【無料版】ゼロから4ヶ月で上位表示したSEO戦略

正規版では文章中の「●」が全て具体的な数字や単語に置き換わっています。また編集や追記の都合で正規版とは若干文章が異なる部分もあります。

SEO戦略の実績を紹介

先に実績を紹介しておきます。

月40万円のジャンル系キーワードで4ヶ月で1位

このSEO戦略で紹介しているサイトは、こちらです。

月40万円の商標キーワードで3ヶ月で4位

こちらは別サイトになりますが、同じ手法で取り組んだものです。

無料版で読める内容

ここではフェイクとして狙っているキーワードを「葉酸サプリ」としておきます。実際には「葉酸サプリ」ではありませんし、サプリメントでも最激戦のキーワードなので、この方法で上位表示することはできません。

自演リンクは全て中古ドメインを使っています。ドメイン取得日が2016年12月2日で、サイト公開をしたのも2016年12月2日です。

自演リンクの日程と本数は以下になります。

  • 2016年12月●日 ●本
  • 2016年12月●日 ●本
  • 2017年●月●日 ●本
  • 2017年●月●日 ●本
  • 2017年●月●日 ●本

サイト公開日に●本の自演リンクをしているのは、公開したサイトをインデックスさせるためです。サイトがインデックスされたのを確認して、次に●本の自演リンクを打ちました。そこからは検索順位の変動を見ながら、1ヶ月周期で●本ずつ自演リンクを打っています。

2017年●月に自演リンクを●本に減らしているのは、検索順位が2ページ目に入ってきたためペナルティのリスクを減らすために本数を少なくしました。ここは同じように自演リンクを●本打つこともありますが、今回はSEOも順調に上がっていたので少なくしました。今回は自演リンクを計●本打ったところで上位表示できました。

ちなみにですが、ライバルサイトがどのくらいの被リンク数があるのかというのを調査したりはしていません。調査する時にはAhrefsなどのSEO分析ツールなどを使うのですが、単純な被リンク数だけでSEOの勝負が決まるわけではありませんので、最近はほとんど調査せずに参入して、上位表示できるまで自演リンクやその他のSEO対策を続けることになります。

毎回●本ずつ自演リンクをしているかというと、そんなことはないです。キーワードによってもサイトによってもかなり違います。例えば、質の高い記事を書くなら自演リンクは少なくしますし、外注ライターさん丸投げの記事の場合は自演リンクは多めにします。自演リンクの数が増えるとペナルティのリスクは大きくなるので、なるべく自演リンクは少ない方がいいです。

各日程で打ったアンカーテキストは以下です。

  • 2016年12月●日 「●●●」を●本
  • 2016年12月●日 「●●●」「●●●」「●●●」を●本ずつ
  • 2017年●月●日 「●●●」「●●●」「●●●」「●●●」「●●●」を●本ずつ
  • 2017年●月●日 「●●●」「●●●」「●●●」「●●●」「●●●」を●本ずつ
  • 2017年●月●日 「●●●」「●●●」「●●●」「●●●」「●●●」を●本ずつ

基本的には上位表示させたいキーワードをアンカーテキストにします。ただこれも決まりがないので、今回はこのような感じで打っただけで、時と場合によって全然違うアンカーテキストを使うこともあります。

「●●●」というアンカーテキストは不自然だと考える方もいますが、私は気にしません。人間は不自然な行動をする生き物だからです。「こちら」という文字だけにリンクをする人も多いですからね。そのくらいは許容範囲だと思ってます。まあ考えるのが面倒というのも正直あるのですが。

アンカーテキストを決める時には同じアンカーテキストが重複しすぎないようには気をつけています。基本的に特定のアンカーテキストの割合が高い方が、そのキーワードでの上位表示はしやすくなると考えています。ただしこれはペナルティのリスクもその分大きくなるということです。仮に全てのアンカーテキストを「葉酸サプリ」にしたら、自動アルゴリズムに引っかかってほぼ100%圏外に飛ばされます。

私の場合はアンカーテキストをどうするかはルールを決めず、感覚的にやっています。結局SEOで上位表示できるかペナルティに引っかかるかは複数の要因が絡み合っていて、定量的に考えてもあまり意味がないと思うからです。要するに上位表示できるときはできる飛ぶときは飛ぶと割り切ってやってます。

同じアンカーテキストの割合は20%以下にする方がいいと言われていますが、そこを意識することもありますが、かなりルーズです。とはいえ自演リンクの40%が同じアンカーテキストというのはペナルティのリスクも高くなるので、やめた方がいいと思います。

SEO戦略とはまた少し違うかもしれませんが、記事を公開した日程も公開しておきます。

  • 2016年12月●日 ●本
  • 2016年12月●日 ●本
  • 2017年●月●日 ●本
  • 2017年●月●日 ●本
  • 2017年●月●日 ●本
  • 2017年●月●日 ●本
  • 2017年●月●日 ●本
  • 2017年●月●日 ●本

記事公開のペースは完全に外注ライターさんの納品ペースに合わせているので、特に意図はありません。あとは私がチェックしたり編集するのに時間もかかるので、●本まとめて公開している日も多いです。まとめて公開するのがSEOに効果的ということではないです。

検索順位の変動のグラフに自演リンクを追加した日をオレンジ丸、大きな変動があった日を青丸、記事を追加した日を赤矢印で追加しました。参考にしてみてください。

2017年4月29日追記:バックリンクサイト公開

サンプルですが、私が作っているバックリンクサイトを公開します。

(バックリンクサイトのURL)

簡単にやっていることを解説します。まず時間とお金をかけないのが第一なので、ほとんどワードプレスをインストールしたままです。記事数は10記事でPSWの記事を使ってます。あとは一番上の記事本文の最下部から、サンプルでYahoo!JAPANへリンクしてます。実際はこのリンクが上位表示を狙いたいメインサイトのURLになります。

正規版について

通常価格12,800円

正規版では、上記の「●」が全て具体的な数字や単語に置き換わっています。もし知りたい場合には正規版を手に入れていただければと思います。

自演リンクの手法は何年も使えるような情報ではありませんので、もし興味があれば早めにチェックするようにお願いいたします。価値があるかどうかは人によって、まったく異なります。1円の価値も感じない方もあれば、10万円以上の価値を感じる方もいると思います。人を極端に選ぶ記事になりますので、無料で公開することをやめました。お金を出すほどのものかどうかはご自身で判断されてください。

「安定して上位表示するためのブラックSEO戦略」とのセット購入が断然お得!

当サイトでは「安定して上位表示するためのブラックSEO戦略」も販売しています。どちらもSEO戦略の具体的な内容(被リンクの本数や日付、アンカーテキスト)を公開しているものになります。

「ゼロから4ヶ月で上位表示したSEO戦略」と「安定して上位表示するためのブラックSEO戦略」は別々のサイトについて解説しています。この2つのサイトはまったく別のやり方を実践しており、どちらも上位表示に成功した事例になります。

これらを独学で学ぶには、長い期間と多くの費用がかかります。この機会にどちらも手に入れておく、より多くのケースを一気に学ぶことができます。

今回の特別オファーの期間内だけこれらのセット販売も特別価格となっているため、興味があればセットでお買い求めいただければと思います。

よくある質問

銀行振込での支払いは可能ですか?

はい、銀行振込での支払いも受け付けています。問い合わせフォームより、お問い合わせいただければ振込先口座をお伝えさせていただきます。入金確認までに3営業日いただきますので、あらかじめご了承ください。また振込手数料はお客様負担でお願いします。

2017年8月23日追記

新規サイト作成から4ヶ月で上位表示したサイトですが、上位表示から4ヶ月経過しても絶好調で売れてます。順位が下がるどころか色んなキーワードで上位表示して売り上げも激増してます。ブラックSEOは短命っていってる人はやり方が悪いんじゃないでしょうか?新規サイト作成して4ヶ月で上位表示して、そこから4ヶ月間上位表示。その間、毎日ほったらかしで売れ続けています。現実的には明日落ちることもないと思うので、少なくともまだ数ヶ月間は売れ続けるはずです。

もし明日ペナルティで順位が落ちたとしても、売り上げとしては十分ではないですか?私はブラックSEOをする価値があると思うのですが……。それでもホワイトハットSEOを選ぶなら、私は止めませんが。

ここで紹介したサイトは4ヶ月で上位表示したあとも長期間に渡って上位表示をキープ。このサイトだけで、毎月30〜50万円の収益がほったらかしで上がっています。

特商法に基づく表記