【第三回】1ヶ月で成果を出す!マンスリーアフィリエイトをリアルタイム実演中

今日のテーマは…
「あなたのキーワード選定の方法と目安は?」

あなたの行なっているキーワード選定の方法と目安を教えてください。今回のメルマガの感想や疑問などあれば、自由に書いてください。

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コメントをくれた方全員にプレゼントを差し上げます。

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私はここにたどり着くまでに長い時間がかかりましたが、これを理解してからライティングもSEO対策も劇的に変わりました。

プレゼントを受け取る方法

1.この記事にコメントをしてください(メールアドレスを忘れずに!)。
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プレゼント対象者は2019年2月16日20:00までにコメントをくれた方になるので、ご注意ください。メルマガへの返信でのコメントやメールアドレスの入力間違いや入力忘れも、プレゼント対象外になるのでご注意ください。

コメントは承認制のため、こちらで承認後に表示されます。コメントの投稿時間がプレゼント期限内なら承認日時が期限を過ぎていても問題ありませんのでご安心ください。プレゼントはコメント承認時にお送りします。

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全員プレゼントとは別でいいコメントの中から3名様に、今回公開するノウハウを無条件でプレゼントいたします。

当選発表はメールにて行います。プレゼント時期はノウハウ公開後になるのであらかじめご了承ください。

みんなのコメント(全88件)

  1. K より:

    なかじさん、こんばんは
    私のキーワード選定は、ひたすらリサーチですね。

    毎回手抜きコメントですみません。

    1. なかじ なかじ より:

      いえいえ、全然ありがたいです。リサーチしてキーワード探すのは本当に重要ですからね。

  2. ケンゾ より:

    お世話になります。いつも参考にさせていただいています。

    キーワード選定ですが、某有料ツールを使っています。

    基準はそのツールの評価しているものを使用しています。

    1. なかじ なかじ より:

      某有料ツールをぜひ教えてください。笑

  3. デカいYシャツ屋さん より:

    「トップページ」
    購買になるべく近いベタなKW「◯◯ おすすめ」「◯◯ ランキング」

    「下層ページ」
    トップページの内容をさらに詳しく説明するためのページを考え、そこで必要なKWをピックアップする。
    ピックアップした中から、それぞれのページにおいての総括的なKWをタイトルKWにする。

    以上のような流れでKW選定をしています。

    1. なかじ なかじ より:

      私もトップページは大きめのキーワードを狙うことが多いですね。単体キーワードとか。おすすめとかランキングも鉄板キーワードなのでいいと思いますねー。個別記事の役割もしっかりしてていいですね。

  4. サンカワ より:

    なかじさん

    サンカワと申します。
    キーワード選定の方法ですが、

    ・ペルソナを考えてキーワードを想像する
    ・yahoo知恵袋から拾えそうなキーワードを探す
    ・ツールでサジェストキーワードを調べる
    ・キーワードプランナーでボリュームや候補を調べる

    ぐらいです。

    目安ですが、狙いたいキーワードで実際に検索して、目視でいけそうなら行く!って感じでしか判断していないですね…。

    1. なかじ なかじ より:

      いつもありがとうございます!
      頭とツールと目視って感じですね。最終的にいけそうかどうかって本人の主観的なものになると思います。タイミングとかも大事なので、その辺は変に体系化さずに感覚や経験値で決めていってもいいのかなと思ってますね。

  5. はまちゃん より:

    キーワード選定は自分でメディアに必要だと思ったキーワードを、キーワードプランナーで調べて需要があったら書くという決め方が基本です。
    そのほか、関連ツールを併用しています。

    1. なかじ なかじ より:

      キーワード選定の基本ですね。意外とツール使わない人とかも多いので、どこかでツール使う方が時間も短縮できるしいいのになあとは思ってますね。

  6. nishi より:

    なかじさん

    こんにちは。nishiと申します。

    いつも面白くて為になるメルマガありがとうございます!

    「キーワード選定の方法や目安は?」について

    まず、キーワード選定の方法です。
    ・10位以内で確実に売れるジャンルを狙う(被リンクにも注力)

    ・そのジャンルでライバルの少ないキーワードを選定

    ・そのジャンルで別サイト作成して確実に売れるキーワード(激戦区)も選定

    ライバル少なめの目安は
    同じキーワードを狙っているライバルが不在
    もしくは
    同じキーワードを狙うライバルがいても
    コンテンツと被リンクで抜けると思えるかどうか。

    別サイト作成して確実に売れるキーワード(激戦区)も
    選定する理由は、以下の2つ。

    ・サイト作成してみないと、激戦と思えるキーワードで
     上位表示できるかはわからない(やる前から決めつけない)

    ・激戦キーワード以外(複合キーワードなど)で上位表示され成約することも多々ある

    以上、よろしくお願いします。

    1. なかじ なかじ より:

      おお、かなり手間をかけてキーワード選定しているんですね。
      別サイトまで作成しているというのはちょっと驚きです。

      ライバル調査でコンテンツと被リンクの両方からきちんと判断しているのはかなりいいですねー。

  7. ikedai より:

    なかじさま、こんにちは。ikrdaiと申します。

    僕の場合は、サジェストから購買に近いキーワードを選びます。でも、「最安値」など近すぎるキーワードは選ばないです。

    また、2語では上位表示が難しいので、3語で狙っています。
    ひねりのない回答ですみません・・・

    1. なかじ なかじ より:

      いえいえ、ひねりのない回答とは思いませんよ。笑
      3語で成約に近いサジェストキーワードってことですね。購買に近いキーワードを選ぶのもいいですね。成約しなければ意味ないですからね。

  8. いちまろ より:

    いつもメルマガ楽しみにしてます!
    ありがとうございます!

    キーワードプランナー、100〜1000、競合性低
    +実検索の1〜10位みて
    勝てそうか否か
    できめてます。

    1. なかじ なかじ より:

      簡潔なコメントをありがとうございます!
      勝てそうかどうかをどこで判断するかって結構人によって変わりそうです。感覚って人が多いかもしれませんが。

  9. もりの より:

    私の場合はドラマのことを書いているので、リアルタイムに放送を見つつ、新しいキーワードを探しています。放送中のTwitter や放送後のGoogleトレンドを見て、みなさんの反応を観察し、新しいキーワードがないチェックしています。誰も書いてないキーワードでうまく当てるとアクセスを増やすことが出来ます。なかなか当てられませんが…。

    1. なかじ なかじ より:

      ドラマの記事書いてるんですね。確かにジャンル的にはGoogleトレンドとかは必須ですよね。おそらくトレンド系はドメインパワー大事なので、被リンクなどの対策も平行してやっていけるといいですね。

  10. MF より:

    キーワード選定では、収益性以上に自分の内発的なモチベーションを重視しています。

    つまり、細く長くともフォローし続けられるキーワード(ないしサイトテーマや商品)かどうかで選んでいます。

    事前の細かい競合調査やキーワード調査などは、あえて全くやっていません。他と比較すると制作のモチベーションが落ちてしまうことがあるので。

    となると目安は、「自分の魂がイエスと言うかどうか」となるでしょうか。客観的な効率性より、主観的な享楽性を大切にしています。

    1. なかじ なかじ より:

      まさかコメントで「魂」という文字を見るとは・・・。笑

      でもモチベーションってすごく大事なので、その辺は大事にしたいですね。いいキーワード見つかっても記事を書く気にならなければ意味ないですし。

  11. K より:

    なかじ様

    いつもメルマガやブログ楽しく拝見させて頂いております。

    さて、キーワードの選定方法ですが、感覚でしかしていません。
    自分が調べるならこんなワードじゃないかな?というのをひたすら考えるだけで、検索ボリュームなども全く調べていません。

    1. なかじ なかじ より:

      おお、感覚でしかしないということでかなりのストロングスタイルですね。でも実はそういう感覚が一番大事だったりするんですよね。むしろ後付けで上がったキーワードがどのくらいの検索数があるとかはみておくと役に立つことがあると思いますねー。

  12. やっさん より:

    なかじさん、こんにちは。
    私のキーワード選定方法は、
    1.キーワードツールを使う
    2.yahoo!知恵袋などの投稿を見る
    3.雑誌などで関連記事を読む
    4.(そのキーワードに関連したことの)経験者に聞く
    です。1〜3は自分だけでもできますが、4は経験した人を探すのが大変です。
    自分でできることがあれば、自分で経験します。例えばダイエット関連の記事を書く場合、実際に買ってやってみて気づいたことをキーワード化して書くなど。

    1. なかじ なかじ より:

      経験者に聞くのはいいですね。自分が体験するのもものすごくいい方法です。やってみた人じゃないと思いつかないようなこともあったりするので、取り組む案件とかはできるだけ体験したいですね。

  13. ともつん より:

    第二回ピックアップありがとうございました!

    皆さんのコメント見ててメタディス
    結構重視されてるんだと思いました。
    勉強になります!

    キーワード選定と目安
    ・メインワード:話題性重視
    ・複合ワード:インタイトルでライバル少

    トレンドブログなので話題性重視です。
    テレビ番組、CM、ニュース、イベント等
    からピックアップしてます。
    =検索数(短期的な?)でもあるとは思います。
    複合語はYahooGoogle検索窓で見つけて
    インタイトルチェックして、ライバル少なければ書きます!

    安定的に検索されるキーワード選定は
    まだよくわかっていなく勉強します…

    1. なかじ なかじ より:

      トレンドブログはやり方かなり違いますよね。スピード感重視だと思うので、インタイトルで判断するというのも納得です。基本的にトレンドとキーワード選定が変わるわけではありませんが、インタイトルだけでなく、売れる売れないなど色んな要素を見る必要があるので、そのへんは違うかもしれませんねー。

  14. 向井 より:

    キーワードプランナーで上げたいジャンルのキーワードを選び、出てきたキーワードで検索して競合が弱ければそのキーワードで記事を書きます。これは普通ですな。あとはそのジャンルの専門家になりツイッターで情報発信していると、そのうちに初心者さんから質問されるようになるので、その中からキーワードになりそうなものをピックアップします。

    1. なかじ なかじ より:

      専門家になってSNSで初心者から質問をもらってというのはかなりレベル高いです。笑 それができるとかなり理想ですね。

  15. カワムラ より:

    キーワードを選ぶ時は商品名に定番のワードを入れたり、サジェストに出てくるワードを意識しています。

    でも、思ったほど検索上位には行けなくてというのが正直な感じです。

    1. なかじ なかじ より:

      商品名と複合くらいだとSEO対策が弱いとなかなか上位表示できないですね。そういう時は外部対策などでドメインパワーを育てるような工夫をしたいですね。商品名+複合でずっと記事書いてもなかなか難しいので。

  16. あやの より:

    キーワードの選定方法は
    キーワードプランナーや関連キーワードから探しています。

    数値は目安と言われているので、気にしないで書くときもありますが。

    ただ、キーワードプランナーや関連キーワードを強く意識した中身を書くと、サーチコンソールで見るとその他のワード(ロングテール)を全然拾ってないことが多く、そこが悩みです。

    (アクセスが多い記事は、いろんなワードで引っ掛かっていることが多く、サーチボリュームが少なくてもアクセルがそこそこになってる感じなので)

    1. なかじ なかじ より:

      数値は目安というのはほんとその通りですね。ロングテールに関してはあまりツールにこだわらない方がいいかなと思います。個人的にはペルソナから考えたり悩みから考えたりすることが多いと思いますね。いい記事は一人のユーザーの悩みも解決できるし、多くのユーザーの悩みも解決できるようなものだと思うので、結果的に色んなキーワードで上がるんだと思います。

  17. タカ より:

    いつもお世話になります。

    キーワード選定と目安についてですが、

    ・キーワードをツールや広告のLP、知恵袋などからキーワードを洗い出す。

    ・検索意図にあっていると思われるキーワードを集客用と訴求用に分ける。

    ・キーワードプランナーで月間検索数を調べる。

    こんな感じで、キーワードを決めています。

    1. なかじ なかじ より:

      キーワードを集客と成約で分けているのがいいですね。目的が違えば記事の書き方も違いますし、そういう意識は常に持っていたいですね。

  18. こいほー より:

    キーワード選定の方法は狙う商標キーワードか関連キーワードから出てくるキーワードをサジェストなどから全て抜き取り、キーワードプランナーに入れて、ボリュームがある順にカテゴリを決めます。
    細かい重複しているキーワードを見出しで書くようにキーワードの選定、分類分けをして記事ネタを網羅していく感じです。
    狙うキーワードの目安は競合性が低いものや、目視でいけそうと思うなどザックリで(まだ素人なので分からない笑)

    1. なかじ なかじ より:

      機械的に決めている感じなんですね。ボリュームがある順にカテゴリというのもいい気はしますが、ユーザーのことを考えたサイト設計になるように注意はしたいですね。検索需要があるんですが、コンセプトとかで検索需要がある順=ユーザーに役立つ順とかではないので。

  19. えりか より:

    まずは紹介したい商品を決めた上で、なるべくニッチな悩みからキーワードを探しています。

    ニッチだけど需要が確実にあるものを探します。

    1. なかじ なかじ より:

      ペルソナの悩みからキーワードを決めていくような感じでしょうか。ニッチなという時点で、おそらく競合も少ないので、それ以上のリサーチとかはしないんですかね。それがダメというわけではなく、あんまり聞かない手法なので面白いと思いましたー。

  20. ひも より:

    ・related-keywordsで関連キーワード取得
    ・googleのサジェスト
    ・上位サイトのキーワード占有率
    ・サーチコンソールでページごとにキーワードを見る
    ・yahoo知恵袋
    ・同じ意味のキーワードでリサーチ
    →新卒、社会人1年目

    1. なかじ なかじ より:

      同じ意味のキーワードでリサーチという発想はいいですね。無意識にやったりしますが、あんまりそうやって意識したことってあんまりないので、注意してみようと思います。

  21. pepper_♥ より:

    なかじさん いつもとても読みやすい文章で
    こんな風にかけたらいいなぁと感じています。

    キーワード選定、アフィリエイトを始めた頃は
    自分が書けそうなことを選んでいたので、
    大きめのワード(ビッグワード)が多かったです。

    最近は、アフィリするモノありきで、選んでいます。

    報酬金額が大きく、以前からあるものだと
    競争相手も多く、どうしてもニッチを狙わざるを得ないので
    流入は少な目です。

    ニッチなワードを選ぶ時は
    大体2語で検索して、Googleのインデックス数が
    多すぎず、少なすぎずという中から、
    上位にランクインしているサイトをみて
    いけそうかな、と思うものを選んでいます。

    最近は、報酬金額が高いものは
    Googleの検索結果に出てくる件数が
    極端に少ないものがあるので
    そういったキーワードには自分は飛び込んでいきません。

    流入少な目でも、自分の感覚で
    できそうな所を選んでいるという感じです。

    1. なかじ なかじ より:

      読みやすい文章とのこと嬉しいです!でも自分の文章にはいつも凹んでます。笑
      アフィリエイトありきでキーワード選定ということは、雑記ブログみたいなサイトをやっているんですかね。

      Googleの検索結果の表示数って私はあまり気にしないです。

      それがイコール売れる売れない検索需要ではないと思ってるので。
      Googleのアルゴにも大きく影響されるので、あんまりみても参考にならないかなあと思うことが多いです。

  22. らくだ より:

    なかじ様、おはようございます。

    キーワード選定については、
    基本的に、商標or商標+関連でしております。

    ASPの商品の中から該当のものを
    ピックアップして、おおむね月間検索数5,000~10,000
    のものを中心にしております。

    ・虫眼鏡の確認
    ・直近の販売実績の確認
    ・商品のLPを見て、購入したくなるか
    などでしょうか。

    よろしくお願いいたします。

    1. なかじ なかじ より:

      5000〜1万回は商標単体ですよね。基本的に私の考え方ですが、商標の場合は深く考えなくてもいいかなと思いますね。口コミ、評判、レビューみたいな鉄板キーワード攻めることが多いですね。外すことがほとんどないので、SEO対策に集中できます。

  23. わっち より:

    キーワード選定はふと思い付いたキーワードで調べて面白そうなら調べて掘り下げてみると言った感じです。
    日常生活からふと思い付いたワードと言った感覚でしょうか。

    1. なかじ なかじ より:

      大事な考え方だと思いますねー。私もよくやります。個人的にはシャワー浴びてるときに思いつくことが多いです。笑
      ふと思いついてから実際にやめるか攻めるかをどう決めるのかが気になります。

  24. 健太 より:

    【キーワード選定の方法】
    ・メインキーワードをピックアップ
    ・関連キーワード取得ツールでサジェスト取得
    ・知恵袋などからも関連キーワードをピックアップ

    【キーワード選定の目安】
    ・検索ボリューム100〜1,000
    ・1ページ目にアフィサイトがあるかどうか

    1. なかじ なかじ より:

      最近はアルゴ変動も多くてYMYL系でSEOも難しくなってるので、アフィリエイトサイトがあるかどうかは大事ですね。割とサジェスト中心なのかなという印象があるので、できればサジェストなどではないずらしキーワードなどもできるようになるといいですね。

  25. こばやし より:

    競合となる他サイトのキーワードを真似る。
    検索ボリューム100以上をピックアップ。
    similarwebをチェックしてお宝キーワードを発見する。
    キーワードプランナーから抽出する。
    基本は競合サイトを真似ることをやっています。

    1. なかじ なかじ より:

      競合からキーワード引っ張ってくるやり方ですね。やりすぎるとかなり怒られたりしますが、ウェブは全部のサイトが公開されているので
      使えるデータは使う方がいいと思いますね。

  26. あも より:

    おはようございます。

    私のキーワード選定の方法は、

    1:何も見ず自分だったらどんなキーワードで検索するか考える
    2:考えたメインキーワードをキーワードプランナーで検索して需要があるか調べる
    3:関連キーワード取得ツールとグーグルでサジェストを調べる

    「この方法でいいのかな?」といつも思いながらやっています...。
    皆さんのコメントから勉強したいです。

    1. なかじ なかじ より:

      どもです!いつもありがとうございます!
      んー、結構いいですね。

      あとは自分の中でどういうキーワードを攻めるかをなんとなくでも決めて行けるといいですね。この競合がいるときはやめるor攻める、検索需要がこのくらいなら上位表示するとこのくらいのアクセスになるからやめるor攻めるなど。

  27. より:

    プレゼントありがとうございます。
    3日連続での参加です。2週間とか毎日続くと楽しいですね〜!

    キーワード選定の方法と目安は?とのことです。
    方法で終わらずに”と目安は?”がタイトルに続いたところが個人的にグッときました。

    サチコからキーワードを拾います。実際の検索結果の状態をみて採用か否かを決めます。

    では
    Have a nice day!

    1. なかじ なかじ より:

      すいません、2日くらい途切れてしまいます!
      変わった視点でグッときてもらって感謝です。

      サチコは生データの宝庫ですからね。サチコのデータはほんと有用なので、有意義に使いたいですね。

  28. おてつ より:

    なかじさん
    今回も参加させていただきます。

    キーワード選定ですが、今は、自分なりのルールがなく、過去に私自身が車関係の仕事をしていた関係で車に関するキーワードでサイト作成をしています。

    自分が得意なジャンルに関するキーワードを選定しているといった感じです。

    それ以外では日常生活のなかで、思い付いたキーワードの検索ボリュームや競合サイトをを調べてみたりして、自分でも戦えそうならサイト作成しています。

    1. なかじ なかじ より:

      思いついたキーワードということですね。それもアリですね!今までの記事の検索順位をきっちりおって、ちゃんと戦えているかどうかも定期的にチェックしたいですねー。

  29. ヤスイ より:

    なかじさま

    プレゼントありがとうございました。
    いまじっくりと読んでいます。

    さて今回のコメントです。

    商品ページからキーワードをピックアップ
    そのキーワードをグーグルで検索して関連キーワードをピックアップ。

    最終的に競合が少なくキーワードをピックアップして決定。みたいな流れです。

    1. なかじ なかじ より:

      キーワードをどんどん絞り込んでいくんですね。どんな方法であれ、競合をしっかり把握しておくのは大事なことなので、最後の工程は大事にしたいですね。intitleとかみてもいいと思いますね。

  30. MAH より:

    いつも有益な情報ありがとうございます。
    昨日コメントしようと思ったのに、日常に流されて忘れてしまい『ひー!』となりました。。

    【キーワード選定の方法と目安】

    ■細かいペルソナを設定

    ■ペルソナの[興味があること][不安に思うこと][ふと疑問に思うだろうこと][悩むこと]を書き出し(100くらい)

    ■その中で1つ行動テーマを決定。ググる時に自分だったらこのワードを使うという3語〜4語を考える

    ■実際に調べてみる

    ■検索意図がズレていると感じたらそのキーワードで記事を書く

    こんな感じです。

    1. なかじ なかじ より:

      参加できるときに参加してくれたら大丈夫ですからね。コメントありがとうございます!

      ペルソナから考えていくというのがかなrいいですね。ツールとかはあんまり使わずに、自分の頭で考える感じですね。私も結構そういうやり方するし、ツールでは出てこないキーワードも出てくるので、これはこれでありなんですよね。

  31. 村山 より:

    なかじさん、こんにちは。

    キーワード選定の方法としては、サジェストを使ったりツールを使ったりしています。

    あと、知恵袋を見て「これ使えそうかな?」という言葉を文章に入れたりもしています。

    マンスリーアフィリエイトの「ずらしキーワード」とても参考になりました。

    実はアフィリエイトを始めた頃にずらしキーワードに挑戦したことがあるのですが、見事に失敗しました。

    ストレートなキーワードからちょっとだけずらすのが「ずらしキーワード」だと思いうのですが、当時の僕はずらしどころか「思いっきりずれていた」(汗)キーワードを一生懸命に考えていました。

    今は、まずは検索需要のあるキーワードでしっかりと記事がかけるように心掛けています。

    1. なかじ なかじ より:

      ツールだけじゃなくて、知恵袋などでもキーワード拾っているのがいいですね。
      ずらしキーワード参考になったようでよかったです!これからさらにずらしは重要になるので、今のうちにその辺は磨いておきましょうー。

  32. akki より:

    キーワード選定はuber suggest、ボリュームは1000位を一つの目安に。

    1. なかじ なかじ より:

      このツール名前しか知りませんでしたが、改めてみてみると割といい感じの検索ボリュームとか出てる気がします。ほかのツールよりはちょっと検索回数多めな気がしますが。検索回数が多すぎても少なすぎても難しいことがあるので、1000回以上を目安にするというのはいい基準だと思いますね。

  33. マキテー より:

    なかじさん、こんにちは!
    いつも大変ためになるメルマガをありがとうございます。

    私はアドセンス主体で稼いでいて、たまにASPを絡める程度です。

    「キーワード選定の方法や目安は?」

    ジャンルを決定する

    ・Googleキーワードプランナーで検索ボリュームを表示
    ・「月間平均ボリューム」をクリック
    ・最初は検索ボリュームが500以上をチェック
    ・GOODキーワードとかパンドラとかも使う
    ・検索キーワードを組み合わせてタイトル作成
    ・ドメインパワーがついたら検索ボリュームの多いキーワードで記事作成していく
    ・ライバルサイトをチェックして人気記事のキーワードを確認する

    商標アフィリのやり方とは違うかもしれないですが、こんな感じです。

    ちなみに中古ドメインもいくつか購入して、実践中です。
    高い目のを買ったので、そこそこ上位表示はできている状態です。

    今後は商標で中古ドメインでやってみようと思っています。

    なかじさんのメルマガがやばみざわ!なぐらい内容が濃い時があってすごいです。

    1. なかじ なかじ より:

      やばみざわありがとうございます。笑

      アドセンス主体なんですが、ASPアフィリエイトとは全然違いますよね。パンドラとかの有料ツールも使っているということで、結構ツール中心に体系化してやっているんですね。

  34. ヒロ より:

    こんばんは。

    商標ベースでのキーワード選定になります。

    キーワード選定方法は、
    ・ヤフーに複合KWがでるか
    ・Googleのサジェストに複合KWがでるか
    で判断しています。

    目安は、狙うKWでの検索エンジン結果を見て判断しています。
    自分でも上げれそうならGO、無理そうなら次の商標へ
    といった感じです。

    1. なかじ なかじ より:

      両方のサジェストなんですね。複合、サジェストが表示されるということは、検索需要があるというロジックですね。あんまりそういう方法は聞いたことないので、参考になりましたー。

  35. よし より:

    1)(オンラインストア自営なので)売っている商品を買いたいと思っている人が使いそうなキーワードを考える。
    2)ストレートにそのキーワードでSEO
    3)上位3位前後が取れている。でも、そもそも検索数が少ないので(月100〜1000。300とかそのくらいかと)あまり成果がないから他のやり方を考えないと。←今ここ

    というわけで、ずらしのテクニックは非常に参考になりました。

    今後は、検索数が月間1万くらいあるニッチ過ぎないキーワードと、購買に結びつくキーワードと複合で上位にもっていきたいです。

    旧キーワードプランナー、関連キーワードを探すサイト、Q&Aサイトにある生の声などで洗い出しから出直します。前途多難。。。orz

    1. なかじ なかじ より:

      オンラインストア運営だとちょっと違うかもしれませんね。ずらしテクニック参考になったとのことでよかったです。ずらしの重要な要素は競合が少ないことです。普通に記事書いてもなかなかドメインパワーが上がらないので、コツコツ小さいずらしキーワードから攻めたいですね。

  36. たろう より:

    私は1~10ページものの量産をやってます。
    キーワード選定は、商品名+●●です。
    キーワードプランナーで、商品名の検索ボリュームを調べます。
    さらに、関連ワードツールで、購買の見込めるワードを優先して選んでます。
    目安は、商品名単体で1ヶ月、100以上ですね。
    また、最近では、関連ワードでの作成も挑戦してます。

    1. なかじ なかじ より:

      かなり小規模サイトをやっているんですね。商標だと複合キーワードはかなり限られてきますよね。検索ボリュームも確認するのは大事ですね。売れてない商標は本当に全然検索されないので。

  37. aki より:

    こんばんは!
    私のキーワード選定方法と目安は、
    今やってるジャンルの中で月間検索数が多くも少なくもない程度のワードを片っ端から検索にかけ、
    「関連する検索キーワード」の一覧に成約に近い言葉が並ぶかどうかで考えます。

    関連キーワードに商標やお悩みに近いものが並ぶと、記事の中に必ずそれらを共起語として網羅するので、あとは「関連キーワード」の関連する言葉を追加して、うまく記事を構成してと言った感じです。

    1. なかじ なかじ より:

      最初は検索ボリュームである程度絞り込んで、そこからは検索意図とかペルソナで成約するかどうかを考える感じですね。

  38. ぴあ より:

    サジェストを検索意図で分けてペルソナを作ったら購入者が検索するであろうKWを考えるだけです…あとはGSCが解決してくれます…笑

    1. なかじ なかじ より:

      とりあえず自分でキーワードを考えたら、記事を書く。そのあとはサーチコンソール見ながら考えるみたいな感じですかね。行き当たりばったりに見えるけど、結局どうなるかわからないので、PDCAみたいなのを回すのが実は一番確実だったりするんですよね。

  39. pero より:

    私はペラサイト、小規模サイトはあまりやらないので、その前提になりますが

    ・トップページで狙うKWの決定(大きめのKW。ASPさんに相談して、そのサイトで狙う売上に見合うKWかの確認も)

    ・トップページを上げるために必要なKW(=カテゴリー)をマインドマップにまとめる
     ※この時点ではツールは使わないで、無理矢理にでも自分で考えると、ツールで出てこないKWが出たりする

    ・関連キーワードツールなどで自分で思いつかなかったKWを追加

    ・ahrefsでライバルサイト情報を見て、足りないKWを追加

    ・検索ボリューム大きいものはなるべく含めるようにしますが、ボリューム少なくてもサイトに必要と思われるKWは残して記事にします。

    ・余裕があればそのジャンルの関連書籍や雑誌などでもKWを探すこともあります。

    ・サイト完成後はサーチコンソールを見て意外なKWを発掘

    ※大前提として、そのジャンルの検索結果をたくさん見て、参入すべきかどうかは確認します。

    1. なかじ なかじ より:

      おお、かなり詳細なキーワード選定方法書いてもらってありがとうございます。

      自分の中で体系化できているのがいいと思いますね。王道的な流れな気はします。まあキーワード選定方法というよりサイト設計も含むような気はしますね。

      でも参考になる人も多そうですねー。

  40. Y.K より:

    なかじさん、こんにちは。
    Y.Kです。

    キーワード選定は、関連キーワード、セールスページは基本として、
    ライバルサイトやQ&Aサイト、キーワードプランナーの「新しいキーワードを検索」など。

    とにかく集める!って感じです。

    キーワードを選ぶ目安としては、
    検索ボリュームが多い方で、ライバルが程々のもの。

    キーワードは、「入り口」なので、
    しっかりと選ばないとならないですね。

    Y.K

    1. なかじ なかじ より:

      色んなところからキーワードを集める→検索回数と競合の強さで選ぶってことですね。確かに私もキーワードは感覚で選んだりするんですが、自分の中では基準があるような気がしますね。葉酸とかウォーターサーバーとかやろうと思わないですし(›´ω`‹ )

  41. スプラトゥーン より:

    ・商標だと案件決めてツールでリサーチ。
    キーワードがタイトルにあまり使われていないものを選ぶ。

    ・一般キーワードは、思いついたキーワードで検索してライバルサイトが弱いか調べる。

    ザックリですがw

    1. なかじ なかじ より:

      インタイトルをみるってことですね。SEO対策の基本はタイトルにキーワードを含めることなので、タイトルにキーワードを含んでいない検索結果は上がりやすい可能性もありますし。私はあんまりやらないんですが、その手法は初心者には結構オススメですね。一般キーワードは割と感覚派ってことですね。適当なようでその感覚がアフィリエイトでは一番重要だと思うので、ぜひ磨いていってください。

  42. イサ より:

    全部商標です
    1万くらいの検索ボリュームがあれば勝負しに行きます!
    あとは関連キーワード取得ツールに入れて個別記事用のキーワードを拾い上げていく感じですね
    あとは実際に検索してみて、10位以内にアフィリエイトサイトがどのくらいあるかを見ています
    ライバルサイトの強さをみてるんですが、ここはどうしても感覚になってしまっているので、ライバルサイトの強さを測れるマニュアルみたいなものを自分で作っていきたいなとコメントしながら思いつきました(*´Д`*)

    1. なかじ なかじ より:

      商標に取り組んでいる人多いですね。1万回の検索ボリュームはかなり多いですね。そこまでの商標ってかなり絞られそうです。テレビCMやってる商品とか。アフィリエイトサイトの有無もちゃんとチェックしてるのはいいですね。特に健康系はクエリによって本当に上がりにくいものもあるので。ライバルの強さは自分の中でマニュアル化するしかないですよね。誰かの目安は参考にならないので。

  43. asa420 より:

    なかじさん、こんにちは

    私は商標ミニサイトメインなのでメインのキーワードは基本、商標+口コミですので、キーワードを選ぶと言うより、商標を選ぶ方が重要です。検索ボリューム、単価、トレンドで選んでいます:

    1. なかじ なかじ より:

      商標の場合はキーワード選定ではなく、案件選定になりますね。商標の場合は変なの選ぶとアクセスが全くないとかありますからね。検索ボリュームはチェックしておく方がいいですね。

  44. カナメ より:

    6年前から2年に1サイトペースで立ち上げてますが、知らないジャンルの場合は1ヶ月かけて情報のインプットやペルソナ像を固めることに集中し、
    2ヶ月はペルソナと同じ行動をとります。
    その間は記事も一切書きません。
    同じ店、同じ食事、同じ雑誌、同じ旅行、同じホテルを利用してみるということを(想像ですが)集中して行います。
    私としては、全く違う考え方をしているペルソナ像になりきることを楽しみながら取り組み、思いついたり目にしたキーワードをひたすら貯めておきます。
    要領はとても悪いとは思いますが私としては唯一ブログが続けられる方法です。

    1. なかじ なかじ より:

      おおお、すごいスタイルですね。そこまでしてる人って初めて聞いたかもしれません。自分がやったことないのでなんとも言えなそうですが、確かに他の人では思いつかないキーワードを思いつきそうですね。それを上位表示できれば完璧ですね。

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