【第五回】1ヶ月で成果を出す!マンスリーアフィリエイトをリアルタイム実演中

今日のテーマは…
「ライティングで苦手なことや悩みは?」

超重要なライティングで、あなたが苦手にしていることや悩みがあれば教えてください。集客記事ではなく、成約を狙うキラーページのライティングに関することでお願いします。ライティングには検索意図も含みます。マンスリーアフィリで気になることもあれば自由に書いてください。マニュアルかメルマガで可能な範囲でお答えします。

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みんなのコメント(全158件)

  1. アバター さなやん より:

    ライティングで苦手な部分は、ライティングと直接関係ないかもですが、
    記事を書く前のリサーチ部分ですかね。
    リサーチが不十分で、記事が進まないことが多いです。特に新しいジャンルの場合。
    ある程度、知識がついてくると言い回しとかコトバとか浮かぶんですが。。

    1. なかじ なかじ より:

      リサーチはかなり苦手な人が多いですね。リサーチも目的と手段をごちゃごちゃにしないように、何のためにリサーチするかを考えたいですね。ライティングにいかせないリサーチだとまったく意味がないので、そこはよく考えて作業したいですね。

  2. アバター ひなた より:

    なかじさん

    いつもありがとうございます。
    皆さんのコメント、コメントへのなかじさんのアドバイスがとても勉強になります。

    ライティングで難しいのは表現力です。
    本当に良いと思っているものでもセールス感が出てしまっているように感じます。

    1. なかじ なかじ より:

      セールス感が出てしまう時は言葉以外で説得できるようにすることやベネフィットを意識したライティングをしてみてください!
      コメントや返信が参考になったとのことで何よりです!

  3. アバター ヤスイ より:

    なかじさま

    書き出しの導入部と最後のアフィリエイトリンクに誘導するところが苦手です、

    1. なかじ なかじ より:

      一番難しいところなので、苦手でも仕方ないと思いますね。どちらも割と惰性で書く人が多いんですが、最初と最後は最重要なので、記事の内容が全部簡潔に分かることと、しっかりとアフィリエイトリンクに誘導できるように考えたいですね。

  4. アバター aki より:

    なかじさんこんにちは!

    ライティングで苦手なことは、
    記事中で伝えたいポイントを洗い出して全体の構成や目次など考えて書き始めるのですが、結局どこまでそのポイントを詳しく書いたらいいのかわからず長文になってしまうことです。
    伝えたいポイントの中で重要なベネフットをどこまで書くかが分からず長文気味になり、羅列しただけかのような記事になりがちです。
    かといって、他の商品との差別ポイントのみに絞りプッシュする部分をバッサリ切り捨てると筋が通って読みやすくできるものの、プッシュが弱い気がしてしまいます。

    1. なかじ なかじ より:

      どこまでそのポイントを詳しく書くかは、ユーザーが理解できるレベルで、次の内容に繋がるくらいですね。とにかく詳しく書くというのは意味もないし無駄なので、そういうのは避けたいですね。ベネフィットが長文になるのは、ちょっと分からないですね・・・ベネフィットって背中を押すような一言なので、そこまで長文にすることもない気がするんですが。

  5. アバター より:

    なかじ様

    ライティングの流れというか構成などよくわかりません。
    広告リンクへの誘導ライティングもどうすれば良いのかなと迷います。

    本当にこれで良いのか?というのがいつもライティングについての悩みです。

    レビュー記事などで売れていないわけではないけど数は少ないです。

    もっと成約率は上がるのではないかと思っています。

    そもそもアクセスが少ないので判断も難しいところです。

    よろしくお願いします。

    1. なかじ なかじ より:

      どうすればいいか悩むのは誰でも同じですね。私もどんなライティングがいいかはずっと悩んでいます。アクセス数も重要ですが、アフィリエイトなら流入の質をみたいですね。全体のPV数云々ではなく、いいキーワードで上がって質の高いアクセスがあれば、たくさん成約はするので。

  6. アバター なべ より:

    プレゼント企画ありがとうございます。

    自分は文章が素人ぽくなってしまうというか記事内に吹き出しを使って子供が、しゃべっているよう見せるときがあるのですがタメ口を使っていいのか気になっています。

    1. なかじ なかじ より:

      タメ口を使っていいかはどっちでも大丈夫です。笑
      読者はそんなところを気にしたりはしないので、自分の納得できる書き方をすればOKです!

  7. アバター なる より:

    自分が体験してない事を書く時に説明にしかならない事です。
    いろいろなコメントと返信を見らだけで勉強になります。

    1. なかじ なかじ より:

      体験コンテンツ以外がただの説明文になるのはリサーチが足りていませんね。体験したかのように話せるくらいにリサーチしましょう。まあ片っ端から体験してそれをコンテンツにしていくのもありだと思いますが。

  8. アバター pepper_♥ より:

    なかじさん 第五回もありがとうございます。
    すでにたくさんのコメントと返信が公開されていてびっくりしています!
    後程、全部読ませていただきます。

    さて、今回の ライティングで苦手な事、悩みですが

    つい記事が長くなってしまう。

    あとで不要な語は削ったりしていますが、
    とくに苦手なのは 最初の部分ですね
    導入部分の文章が難しいです。
    それと、下までスクロールせずに済むように
    結論を早い段階で、わかりやすく書きたいのですが
    毎回試行錯誤しています...

    なかじさんの「キーワードから成約までの距離」何度も読みました。

    1. なかじ なかじ より:

      せっかくみなさんがコメントくれたので、返信をかなり頑張りました。笑
      記事が長くなってしまってダメなことはないですが、無駄なことを書くのはよくないです。本題とは関係ない話が長くなるなら、別記事に分けて内部リンクする方がいいです。

  9. アバター 関口勇次郎 より:

    苦手なことは、検索意図の理解と、それを成約までに持っていく文書です。
    これは設計になるのでしょうがサイト内の導線も理解できていません・・・

    1. なかじ なかじ より:

      検索意図の理解に関しては難しいんですが、基本的に一つのキーワードでも色んな検索意図があります。そういうのをリサーチなどを通してしっかり把握して、コンテンツに落としていくのが大事ですね。ってまあ難しいことなので、一発で理解はなかなかできませんね。

  10. アバター pero より:

    ライティングで悩んでいることですが、検索意図も含まれるとのことで以下になります。
    検索意図が明らかに2つ以上ある場合に、以下のどれにするか悩みます。それぞれに問題点があるので・・・

    ①1つに絞る
    →他の検索意図のユーザーを捨てるのがもったいない感じがする

    ②ファーストビューにボタン配置などで検索意図ごとのページに振り分ける
    →全ての検索意図の人がクリックしたくなるタイトル作りが困難、全部追うと全部逃げる気がする

    ③全部を1記事に詰め込む
    →記事が無駄に長くなる、読む気が失せる、求める情報にすぐ行けない

    キーワードによりますが、①でいくか、②+③で行くことが多いです。

    1. なかじ なかじ より:

      検索意図が複数あることは普通なので、そういうのは基本的には記事内に含めます。どんな検索意図で流入してきても記事内で解決できる方がいいです。大きくはタイトルで振り分けることもできますからね。ペルソナ違いすぎる検索意図は、記事に書かないこともありますね。その検索意図だったら、別のキーワードで検索するよねみたいなものとかも書かないです。

  11. アバター ぱる より:

    ライティングで苦手なことは、簡潔な文章を書くことです。余分な修飾語、接続語、たとえ話が気づくと増えてしまい、文字数は多いのに内容は薄い...残念な文章になっていることが多々あります。一度バーッと書いたあと、自分で推敲するのですがどこを削ればいいのかわからないことも多いです。

    1. なかじ なかじ より:

      他の方のコメントでも書いたのですが、最初に書く内容を決めましょう。書きながら考えようと思うから失敗します。書くまえに書くべき内容をしっかり決めておけば余計なことを書くこともなくなります。

      私のメルマガでもそうしている時もあります。まあメルマガは自由に書きたいので、適当に書き始めて関係ない話をする時もありますが、そこはアフィリエイトサイトのライティングとは違うところなので。

  12. アバター あも より:

    なかじさんこんにちは!

    ライティングで悩んでいることは、
    クリックはあるけど成約がないことです。

    読んでいる人の気持ちになって、
    ライティングで成約への一押しをする
    むずかしさを感じています。

    あと、自分の文体がないのも悩みです。
    これは意識して作るものではなく、
    ライティングを重ねていく中で
    自然にできるものかもしれないですが。

    なかじさんの文章は、
    すぐになかじさんものだとわかります。
    成約には関係ないかもしれませんが、
    自分の文体があるのはカッコいいです笑

    1. なかじ なかじ より:

      自分の文体がないというのはまだ書いてる量が少ないのかなあと思います。多分1日1万字を月20日だとして、月20万文字。年間120万文字。それを10年とすると1200万文字くらい書いてる計算になります。まあそれだけ書けばうまい下手は別にして自分のスタイルみたいなのが見つかると思います。笑

  13. アバター Takahashi より:

    ライティングで苦手な事

    本当に心からおすすめしたい物以外が、本気でプッシュできません。
    心のどこかでアフィリエイトだから・・・と後ろめたさが言葉に現れてしまいます。
    最終的に完成した記事を数カ月後に自分で読み返すと気付く時があります。

    稼ぐ事、いわゆるビジネス目線と、自分の小さな信頼を守る為の守り。
    このバランスがライティングには実に実に重要なのではないかと感じる次第です。
    セールスライティングはスキルとして存在するので徐々に学びたいと考えております。

    1. なかじ なかじ より:

      心からオススメしたいもの以外をプッシュしないのは問題ないです。ただ切り口を変えると、ちがったオススメの仕方もできます。ここはベネフィットの記事でも書きましたが。価格が安いもの=いい商品ではなく、高い商品を求めている人もいます。重要なことは、商品毎のUSPを理解して、必要な人に必要なものを届けることです。
      https://affi-note.com/benefitwriting

  14. アバター JOE より:

    推しすぎるのはNGだけど、推さないと広告クリック自体が少なくなるなど
    どこまで勢いを持ってセールスするか?が悩みどころです。

    1. なかじ なかじ より:

      基本的にユーザーが自分にとって必要なものだと感じてくれれば、そんなに押す必要はないです。その理由とPRポイントが整理して、ユーザーの目に入れば買ってくれます。売るとなるとセールスライティングに目がいきがちですが、そんなことはないです。例えば、ものすごく共感する記事なら、そんなにセールスされなくてもこちらから買いたくなりますよね。

  15. アバター きく より:

    なかじさん

    お世話になっています。
    ライティングの悩みですが

    【悩み】

    1VODの収益記事は差別化が難しい
    2CTRが異常に低い(0.8%~1%)
    3どのようなライティングが効果的か分からない。

    以上三点ですかね。

    まず1ですが正直VODの訴求記事は見逃し~や無料で見れる~といった感じで
    似たり寄ったりになりがちで差別化が難しいです。
    どのような記事がSEO、またはユーザーに良いのか悩みどころ。
    ただやはりある程度の網羅性は必要かなということで今絶賛リライト中です。
    上位表示している記事は作品情報も厚く作っているので
    作品の詳細や簡単な感想書いたりしてそこらへんも真似していけたらなと思います。

    2ですがやたらCTR低いのが悩みです。
    今の訴求記事は今スグ客ように簡素な内容だけ書いています。
    ただやっぱり悩んでる客層には響かないのかなと思って
    こちらも対策考えています。
    サジェストで悩みを調べたり、上位表示記事を参考にリライト中です。

    3ですが正直言ってどんなライティングがSEOで上位にいくのか?
    そして今すぐ作品を見たいという人に響くのかわからない点です。
    正直言ってこれはリライトしながら試行錯誤していくしかないのかなと。
    サジェストや知恵袋で悩みを調べて、それにこたえる形で書いていけたらなとは思います。

    VODのキラーページでユーザーにもGoogleにも良い記事とはなんぞや?
    という感じで今悩みながら書いている最中ですね。
    少しずつ試行錯誤していけたらとは考えています。

    1. なかじ なかじ より:

      VODだと横展開で集客することが多い気がしますが、キラーページは作り込みできるのかなあと思います。たくさんサービスありますし、それらをきちんと比較して紹介してあげればいいコンテンツはできそうな気がします。VODのSEOでいえば、結構特殊なジャンルだとは思ってます。無料で動画を見たい人(違法ですが)が95%以上で、お金を使ってVOD申し込みたい人は少ないです。でも抜け道はある気がします。例えばyoutubeなどでは出てこない作品がVODであれば、私は申し込みたいです。映画「ホワイトアウト」はネットにもまずないので、VODにあったら即契約します(ないですが)。作品に関しても手当たり次第にかいていくのではなく、どうすればユーザーが申し込んでくれるかを戦略的に考えて選んでいけるといいと思います。

  16. アバター はまちゃん より:

    ライティングで苦手なのは、圧倒的にセールスライティングです。

    「〜の方はこれがオススメ」という文言でしていることが多く、「その商品がなぜあなたにとって最適なのか」という理由づけなどがうまくできません。

    僕自身、売りつけ感が出てしまうのでは? と思ってしまっていることもあると思います。

    読者に必要性を感じてもらい、自然とリンクを踏んでもらえるためにどうすべきか、日々試行錯誤しています。

    1. なかじ なかじ より:

      セールスライティングの基本は、まずは商品の特徴をしっかり押さえること。そして特徴をベネフィットに変換すること。そして商品同士を比較してUSPを見抜くことですね。例えば、フリマアプリとして「メルカリ」を紹介する場合。手軽に売り買いできるみたいな紹介はダメな例です。そんなのは他のフリマアプリも大差ないので(本当に他と比べて便利ならOK)。そこじゃなく、メルカリにしかないポイントを探して訴求します。例えばメルペイとの連携がめちゃくちゃ便利とか(適当ですよ!)。

      どこを訴求するかは人によるのでオリジナリティも出ます。まあこの辺の話は以下の記事で詳しく書いてます。
      https://affi-note.com/benefitwriting

  17. アバター ぴょむ より:

    文章の長さが気になります。

    人によるのかもしれませんが、買うつもりで見ているとキラーページ・商品ページが長すぎて逆に買う気が失せてしまう場合もあります。

    特に保険などは長くなればなるほど、説明も専門的な用語の解説的な文章にもなったり読みづらくなって読みたくなってしまいます・・・

    簡単に短くわかりやすくしたいのですが、わかりやすくすると長くなるんですよね。。。

    んで、短くしてみると、今度は信頼性に欠けるというか購入に至るまで行かない気がする。。。ので、長くなってしまう・・・

    でも、自分が見る立場なら短い方が良いんですよね。。。

    1. なかじ なかじ より:

      長すぎて買わないというのはちょっと違いますね。ユーザーは欲しければ長くても読みます。1万文字でも2万文字でも読みます。文章が短い=情報が少ないと、本当に自分に必要か買っていいかが判断できなくて買わないんですよ。だから大事なのは文章の長さではなく、読者に読ませる工夫です。ここには自分に必要な情報が書いてあるというのが必要です。

  18. アバター みどり より:

    こんにちは。
    いつもメルマガ読ませて頂いております。

    ライティングで苦手なのは

    ・初めての人が読んでも商品の事をよく分かるように書くこと(専門的で分かりにくくない文章を書く)

    ・アピールポイントの選び方(どの情報を入れてどれを入れないか)

    ・購入に繋がるようなキーワード選び

    です。
    特に初めて商品を見た人に、どんな情報をどこまで詳しく書けば買ってくれるのかで悩みます。

    宜しくお願い致します。

    1. なかじ なかじ より:

      分かりやすく書くのはとても大事なことですが、それをするにはまずは自分が商品について深く理解しておく必要があります。あまり知らずに書くと、LPに書いてある内容を言い換えて自分のサイトの記事にしているだけで、ほとんど存在価値のない文章になってしまうことも多いです。PRポイントについては、まあ基本は全部書けばいいです(ややこしくなるなら省く!)。それをどう分かりやすく見せるかが腕の見せ所だと思います。

  19. アバター aki より:

    なかじ様

    お世話になります、akiです。

    ライティングの悩みですが、先に導線を考えた見出しを決めて記事を書きますが、文章が間延びしてしまうこともあります。別記事に分けた方が良いのか?
    LPへのリンクはボタンかテキストリンクのどちらが良いのか?
    自前で作成した記事を、リライトして横展開は危険でしょうか?
    などです、よろしくお願いします。

    1. なかじ なかじ より:

      文章が間延びするというか関係ない話が長くなるときは別記事にした方がいいです。例えばステップ5見たいなコンテンツ書くときに、ステップ2だけやたら長いとか。そういうのは不自然なので、別記事に分けましょう。ボタンとテキストの使い分けは、読者の目を止める必要があるかどうかで使い分けます!リライトして横展開は全然OKー。飛んでも責任持ちませんが、やってる人が多いです。

  20. アバター さとっち より:

    悩みは二点あります。

    ①cvrを上げたい
    CVRが1%未満なので、10%以上目指したい。

    ②記事が先生が話しているような印象になってしまう
    台本を読んでいるような無機質な文になっていると感じています。
    感情豊かな文章に改善したく、色々勉強中です。

    1. なかじ なかじ より:

      キーワードによって大きく変わります。一般キーワードで10%以上は多分無理です。よっぽど絞り込んだアクセスなら別ですが。無機質な文章がダメなことはないですよ。そういう文章が好きな人もいるので、悪いことではないです。

  21. アバター ゆうや より:

    なかじさん

    こんにちわ!

    「ライティングで苦手なことや悩みは?」ですが、自分が書いた文章が本当に想定したペルソナに刺さっているのかどうか、です。

    ターゲット選定をして記事を書き、5か月かけて2語で検索2位になっている記事があるのですが、成果がまったく発生しません。

    順位が上がってきていることから、キーワード選定は合っていると思うのですが、ライティングで読者の心を動かせていない気がしています。

    アフィリエイターのクロネコ屋さんや、メンタリストDaiGoの文章術なども参考にして、ライティングの質を上げる努力はしているつもりですが、まだまだだなと実感しています。

    自分の文章が果たして"いいのか悪いのか分からない"というのが、一番の悩みです。

    1. なかじ なかじ より:

      本当に刺さってるかは、売れるか売れないかで判断ですね。売れてないなら刺さってないんだと思います。2位で成果発生しないなら、そのキーワードは難しいかもしれません。思ったより発生しないなら改善の余地があるんですが、全く発生しないのはライティングではなくキーワードの問題かもしれません。上がったらキーワード選定がいい訳ではないので、そこは注意したいですね。収益は出ないかもですが、SEOで上がっているのは大事なことなので、別記事も書いていきましょう!

  22. アバター ワタ より:

    アフィリエイトでは「プッシュしまくる、とにかく広告の表示回数を増やす」のが良いとされている風潮がありますが、正直、やりすぎると胡散臭さが出て成約率が低くなる気がしております。

    だからと言って控えめにしたらしたらで成約が離れてしまいますし、、、なかじさんはどのようにプッシュ具合を調整していますか?やはりペルソナに合わせてでしょうか?

    1. なかじ なかじ より:

      ペルソナに合わせてプッシュ具合を変えたりはしないです。ジャンルによって変えることはありますが。例えば、FXとかはお金儲け系はそういう人が集まってるので、プッシュする方がいいと思います。別にプッシュしまくるのが推奨されているような感じはうけないですが、どうなんでしょうか。プッシュも仕方によります。「根拠を並べ立てて自分はこれでうまくいったから、騙されたと思って試して見て!」っていえば胡散臭くないです。胡散臭いのは、根拠もよくわからないし、ユーザー置き去りにしてプッシュするからだと思います。

      強く押さずに綺麗に申し込んでもらいたいなら、ベネフィットを意識するといいと思います。
      https://affi-note.com/benefitwriting

  23. アバター くいーる より:

    なかじさん、こんにちは。
    ライティングの悩みは、成約させる記事で、
    アフィリリンクはクリックされるけど、成約されない!
    という事です。
    クリック率は80%と高いので、読者は商材は確認するけど
    購入しない!というスパイラルにはまっています。

    1. なかじ なかじ より:

      クリック率が80%というのは逆に怪しいです。クリックしたら成約するわけではなく、納得させてクリックしてもらうから成約します。だから80%がクリックしている時点で、ちょっと微妙かも?と思うところではあります。まあそれでもすごいとは思いますが。流入→クリックではなく、流入→教育→クリックになるよう意識してみてください。

  24. アバター ジュリアン より:

    こんにちは。
    いつも勉強させてもらってます。

    いつも、検索順位の1〜10位までのページのh1〜h3くらいまでを、
    すべて抽出して、その中で使われてるキーワードをページのh2に使用するようにしています。

    でも上位10位内にあるページの多くが、価格コムだったり、楽天だったりした場合、
    変なキーワードがhタグに使用されています。

    そんな時は、どのキーワードでh2タグを作ればいいのか?
    悩みます。

    1. なかじ なかじ より:

      目的と手段を混同しないようにしましょう。価格コムや楽天が上位なのは、検索意図を抑えているからではなく、上場企業のドメインパワーの影響が高いと思います。あとはGoogleにとってリスクが低い。商品の特徴書いているだけなので、薬事違反とか関係ないですからね。だからそういうサイトをみて、見出しやキーワードを考えても意味がないです。そういうのは検索意図とユーザーと向き合ってコンテンツを考えましょう。

  25. アバター 長嶋 より:

    なかじ様

    今回もありがとうございます。

    私の「ライティングで苦手なことや悩みは?」は、次のとおりです。

    1.文章がどうしても説明口調になる。

    2.悩みに対する回答を記事の初めに書くのですが
      そのあとどのようなことを書けばいいのか。

    3.成約に持っていくまでの流れるような文章が書けません。
      (なかじさんは気持ちいいほど流れがうまいですね)

    以上です。

    1. なかじ なかじ より:

      説明口調になってOKです。そういうのが好きな人もいます。最初に書く悩みに対する回答は簡潔なものです。だからそれを深掘りした内容を書けばOKです。流入から成約までの流れを考えるときは、やはりユーザーに寄り添って文章を書くことです。1文1文ユーザーは色んな感想を持ちますので、それに応えながら文章を書き進めましょう。

      >なかじさんは気持ちいいほど流れがうまいですね
      うれしい\(^o^)/

  26. アバター まふゆ より:

    なかじさん、こんにちは。

    ライティングの悩みは
     ・書いているとアレコレと書かなきゃと思い、時間がかかりすぎてしまう
     ・記事アクセスはあるけど商品が売れない
     ・タイトル→見出し→本文と書いているが、まとまりがなくなってくる

    ライティングに慣れてないこともあるからだと思いますが、書いている時にわけわからなくなることが多いです。

    とにかく書いて慣れるしかないかな~と思っています。

    1. なかじ なかじ より:

      時間がかかるのは、最初に書くことを決めてないからだと思います。書きながら考えると脱線するので、最初に箇条書きで必要なことを書いてから記事を書くようにしましょう。書いている途中で訳が分からなくなるのも同じ方法で解決できます。

      私もなんとなくメルマガとか書き始めると何書いているか訳分からなくなることが多いです(それでかける時もありますが)。そういうときは箇条書きで必要内容を書いてから、その前後に詳細を書いて行くようにしてます。参考までに

  27. アバター はろち より:

    ライティングの悩みは、いつも決まった感じの文章構造になってしまいがちという点です。
    お決まりのパターン構造があるのですが、新たな構造で挑戦しようと思っていても、なかなか実践できずにいます。
    検索意図やペルソナを意識したつもりでも、あまり差がないような文章になってしまっているように自分で感じてしまいます。

    1. なかじ なかじ より:

      キーワードが同じようなものなら決まった構成になるのは悪くないと思います。まあ毎回全部を新しく書く必要ってないので、その辺は必要に応じて変えていけばいいです。キーワード毎にテンプレート作るみたいなやり方してる人も多いと思います。

  28. アバター より:

    最初の3行ですね。ここで全体の方向性を示したいので
    コンセプトも含めて悩みます。

    1. なかじ なかじ より:

      ここはみんな悩みますね。私も悩みます。これからも大いに悩みましょう。

  29. アバター こばやし より:

    売るための文章が書けないこと。
    文章が単調になってしまい、読んでいて面白くないこと。
    一定の文章は書けますが、あと一歩進んだ文章を目指したいと考えています。

    1. なかじ なかじ より:

      読んでいて面白くないというのはベネフィットの考え方ができていないのかなと思います。あとはターゲティングの弱さとか。この辺の記事を参考にしてもらえればと思います。
      https://affi-note.com/benefitwriting
      https://affi-note.com/target_writing_1

  30. アバター 宮本 より:

    お世話になってます。

    ランキングサイトのトップページをサラリとランキングだけにするか、ランキングの基準や方針、その他選び方のポイントなども含めて盛りだくさんにするか悩んでます。

    現状ランキング系キーワードで2ページ目なのでメンテナンスして1ページ目に入れたいのと、集客ページなどからトップに誘導してサラリとリンクを踏ませるかレビューページに行ってもらうかなどどれがいいか判断しかねています。

    ランキングサイトのオススメパターンやメンテナンスなどについてご教示頂ければ幸いです。

    1. なかじ なかじ より:

      ランキングサイトのおすすめパターンとかはないですね。そこはキーワードによります。xx ランキングならランキングだけ載ってても成約しますが、まあほとんどの場合がそうではないですよね。じゃあ何が必要かはキーワードによって違うので、なんとも言えません・・・。

  31. アバター 村山 より:

    なかじさん、こんにちは。

    ボクは商標サイトメインでサイトを作成しています。

    記事を書き始める前は「ユーザーのために分かりやすくまとめよう!」と、意識して書き始めるのですが気が付くと「売ってやろう!」と言う気持ちが文章に現れてしまいます。

    多分、ユーザーさんって文章の表現の仕方で「胡散臭いな?」って感じる方もいると思うので気をつけているのですが、売れないと心に余裕がなくなり、それが文字として現れるのかもしれません^^;

    1. なかじ なかじ より:

      売れないと心に余裕がなくなり・・・というのはあると思いますね。だから精神安定させて文章書くのは大事なことです。売る気ないのにめちゃくちゃ売れるみたいなのは割とあるあるだと思うので。胡散臭くなるのは根拠を示せてない可能性が高いです。ユーザーが納得するだけの根拠を示せば胡散臭さはそんなに出ないと思います。

  32. アバター はら より:

    なかじさん、いつも有益な記事をありがとうございます。
    ライティングで苦手なことを、なかじさんのコメントを読みつつ自分なりに考えました。

    ・まとまりや流れが悪い
    ➡️そもそも最初に何を書くかきちんとまとめてから文章を作成せず、いきなり書き始めていることが問題だと感じました。
    ・売り込み臭くなりがち
    ➡️上手い人の文章などで勉強しましょう。

    というところかなと。

    1. なかじ なかじ より:

      私が書いてることなので、その通りだと思います!売り込みに関してはベネフィットを意識しましょう。
      https://affi-note.com/benefitwriting

  33. アバター ヒロ より:

    テクニック寄りの悩みになりますが…

    「こそあど言葉は使わない」がありますが、固有名詞を使って書くと「くどい」と言われることがあります。
    じゃあどうしたらいいの?といつも悩んでいます。

    また、薬機法の絡みで「肌を○○に導く~」「~をサポートしてくれます」と定番の言い回しにばかりになるのも同じくくどいのかなと…

    こればっかりは書いて読み直して修正をしていくしかないとは思っています。

    1. なかじ なかじ より:

      固有名詞を使ってくどいってあんまりない気はします。くどくても理解できない文章よりは10倍マシだと思いますね。定番の言い回しになるのは仕方ないです。LPも割と同じような言い回しなので、そこはそんなに気にすることはないです。LP内での言い回しや表現を参考に少しずつレパートリー増やししかないかなあと思います。

  34. アバター キャシー より:

    短く簡潔に説明しようとして、いつも悩んでしまいます。

    また「堅苦しくなりすぎず、かといってくだけすぎず」のさじ加減にも毎回悩みます。。。

    1. なかじ なかじ より:

      短く簡潔に説明できないのは、書く内容が決まってないからですね。書きながら考えると長くなってしまうので、事前に何を書くか箇条書きで全部考えてから文章を書き始めましょう。

      さじ加減とかはいらないです!人によって書き方や文章のスタイルは違うので、何が正解とかはないです。いろんな文章を書いて自分の中で消化していけばOKです。

  35. アバター アッキー より:

    なかじさん、こんばんは。
    アッキーと申します。

    先日はプレゼントありがとうございました。
    とても参考になりました。

    ところで、私のライティングでの悩みは、ペルソナを意識した文章作りです。

    記事作成時は、それなりにペルソナを設定するのですが、うまくこの設定を
    盛り込んだ文章が書けません。

    ・ペルソナを反映した記事は具体的にどのように書けばよいかわからない
    ・リード文でベネフィットを箇条書きする時ぐらいしかペルソナを意識できない
    ・記事作成に必死で、いつの間にかペルソナ設定を忘れてしまう
    ・記事中のどういう箇所(場面)でペルソナを文章に盛り込むべきかわからない
    ・全記事でペルソナを意識すべきどうか悩む

    いつもこんなところで悩んでいます。

    なかじさんもペルソナを意識した記事は売れまくるとおっしゃっていた(?)ので、ペルソナ設定された売れる記事の作成スキルをぜひ習得したいです。

    何かアドバイスを頂けるとうれしいです。

    アッキー

    1. なかじ なかじ より:

      ペルソナを文章に反映させる話は以下の記事を読んでください。
      https://affi-note.com/target_writing_1

      まあペルソナ大事なんですが、あんまり考えすぎても文章書けなくなるので一回忘れたらいいですよ。書いた後にペルソナになりきって文章を読んでみて、ダメなところは直すとかでいいと思います。効率は悪いですが、最初から全部効率やろうとするのは無理なので。

  36. アバター yakisanma より:

    なかじさん、こんばんは。

    私のライティングの悩みは
    実際に経験したことと経験したことがないことを
    書く時の内容の差が激しいことです。

    例えばラーメン屋の記事を書く時には
    食べたことのあるラーメンは味も見た目も
    イメージがわくように具体的に書けるのですが、
    食べたことのないラーメンは表現が単調で、
    後から見直すとどれも同じような記事に
    なってしまいます。

    なのでアフィリエイトの記事を書いても
    使ったことのない商品は
    文章が単調で最後のひと押しに欠け、
    成約もありません。

    想像力が足りないのか、文章力が足りないのか
    リサーチが足りないのか
    悩んでいます。

    1. なかじ なかじ より:

      体験コンテンツの質が高いなら体験コンテンツに絞り込んで書けばいいと思います。あえてそれ以外の文章を書かなくてもいいのかなと。そのくらい体験には価値があるので、同じように書くのは基本的には無理です。というか同じようにかけるなら、体験とかいらないですし。なるべく体験したことないものの質を上げたいなら、リサーチするしかないですね。体験したことないけど、体験したことあるように話せるくらいにリサーチしましょう。

  37. アバター yama より:

    各構成の順番は悩むことが多いです。

    例えば「価格」「効果(成分)」「口コミ」「安全性」「同カテゴリ製品との比較」などを書いた場合
    どのような順序で書けば見込み客は精読またはリンクをクリックしてくれるのかという部分です。

    1. なかじ なかじ より:

      キーワードによって違いますが、基本的にはユーザーが気にする順番ですね。サプリメントだったら効果を気にする人は多いです。だから効果は早いほうがいいです。あとはインパクトある内容も早い方がいいですね。とにかくユーザーを惹きつけられるように全力の情報をぶつけ続けるのが大事だと思います。

  38. アバター はむ より:

    お世話になります。
    文章を上手くまとめるのが苦手です。
    必要なことだけを簡潔にまとめると文章があまりにも短くなりすぎてしまい、文字数を稼ごうとすると無駄な内容が増えてしまいます。
    商品の良いところを挙げるにも、その根拠を書き出すとだらだらと長くなってしまったり。
    必要な内容を上手く伝えられるようにできれば良いのでしょうが難しいです。

    1. なかじ なかじ より:

      文字数を稼ぐ必要はまったくないですが、キーワードに検索意図って複数あるので、それらを答えていたら記事全体はそれなりの文字数になるのかなあと思います。だらだら長くなるなら、最初に書くことを決めてしまいましょう。書きながら何書こう?と考えていると余計なことを書いてしまうので。伝えるべき情報や内容はこれ!と決めて、それだけ書くようにしましょう。

  39. アバター とむ より:

    なかじさん、こんばんは。

    ライティングで悩んでいることは、セールスライティングの書き方が上手でないことです。

    キラーページで「~で悩んでいる人にはこちらの○○がおすすめです」みたいな感じの文章しか書けず、その下にリンクを置くくらいのことしかできていません。

    商品のメリットやデメリット両方を合わせて書いているのですが、どうしてもメリットの方に力を入れてライティングしてしまいます。

    「これではメリットの方を強めに書きすぎているのではないか?売りたい気持ちが前に出すぎているのでは?」と自分でも悩んでいるのですが、かといってどうすればいいのかわからずにいつも大体同じような書き方になります。

    さらに売り込みあとの締めの文章も、どう締めくくればいいのかで悩みがちです。

    1. なかじ なかじ より:

      基本的にはベネフィット意識してください。ベネフィットが提示できるだけで、ライティングはかなり変わります。
      https://affi-note.com/benefitwriting

      「~で悩んでいる人にはこちらの○○がおすすめです」は全然悪くないと思いますよ。もしそれ以外のパターンが見たければ、色んなサイトを見て、どんな誘導しているかを確認して見ましょう。

      メリットを強めに書くのは当たり前なので、問題ないです!デメリット強めに書いたら売れないですし、デメリットの方が多い商品は売らない方がいいです。どう締めくくるのがいいかも難しいんですが、そこも色んな記事を及んで研究してみてください。

      好き嫌いもあるし内容によりケースバイケースなので、こうすればいいみたいなアドバイスがちょっと難しいです。

  40. アバター ポンタ より:

    なかじさん、
    お世話になっております。

    基本的にライティングに苦手意識を持っているのですが、
    最近は表現の稚拙さで悩む事が多いです。

    例えば、化粧品のレビューをする際、
    ほとんどの商品が、「サラサラの美容液なのに、すごくしっとり」
    と言った感じになってしまい、商品固有の僅かな質感などの違いを
    文章で表現するのに苦労をしています。

    1. なかじ なかじ より:

      そういうのは自分ひとりで考えるのやめましょう!化粧品のレビューなんて10年以上前から星の数ほどレビュー記事あります。その中にはレベル高いレビュー記事もあります。そういうところがどんな表現をしているかを見て、自分にも取り入れていきます。最初から自分で考えられる人は天才だけなので、天才じゃなければスッパリやめましょう。

  41. アバター ハセ より:

    なかじ様

    いつもとても有益な情報をありがとうございます。

    キーワードに対して検索意図が複数ある時は、1人のペルソナの検索意図に絞って書くべきでしょうか?
    それとも、全員網羅して、「○○が知りたい人はここから読んでください」とページ内ジャンプなどを設置するのもありなのでしょうか?

    私のサイトは「○○ 評判」のキーワードで上位表示されています。
    あとから気づいたのですが、「○○ 評判」の検索意図は、○○で働く側の評判を知りたい人が検索しているようです。
    一方、私のサイトは利用者(消費者)目線で○○の評判について説明しています。
    上位サイトは、「働く側の評判」と「利用者(消費者)目線の評判」のサイトが半々ずつくらいあります。

    このままにすべきか、少し強引に「働く側の評判」も追記して、そっちの案件も狙っていくべきなのか悩んでいます。
    アフィリエイト案件はどちらもあり、働く側の方が高額です。

    どうぞよろしくお願いいたします。

    1. なかじ なかじ より:

      それだったら両方書きますね。どっちかが無視できるくらい少ないならいいんですが、印象的にはどっちもそれなりにありそうなので、そこは両方書きます。というかそういう感じで迷ったら上位サイト確認ですね。他のサイトがどうしているかを見て決めます。多分両方書いてる気がしますが。

  42. アバター やっさん より:

    1.自分で経験してないことはユーザーの悩みが奥深くまでわからないので、ありきたりなコンテンツになってしまうこと
    2.想定されるユーザーにハマる文章が書けないこと
    3.アフィリエイトリンクを貼って、成約させるまでの導線が難しく感じる

    1. なかじ なかじ より:

      体験コンテンツに絞って書くとかでもいいと思います!まあ体験してないので深く書きたいなら、深くリサーチするしかないです。リサーチせず深く貸せるならそれは天才だと思います。想定ユーザーにハマるかどうかは分からないんですが、キーワード→検索意図を明確にすることでしょうか。検索意図をほとんど考えずに考えても「薄毛 原因」を「薄毛の原因を知りたい」くらいで書き出してしまうから失敗するのかなあと思ってます。

  43. アバター やま より:

    なかじ様

    お世話になります。

    ライティングについて悩んでいることですが、何を書けばよいのかということについて悩んでしまいます。

    実際に記事に書くべき内容は読者が読みたい内容を書くべきだと思います。

    読者が読みたい内容をどのようにして把握するのかということが難しいです。

    読者が読みたい内容を検索キーワードがあらわしているとしても、そのキーワードがどのような意図で検索されているのかがわからないと適切な文章はかけないと思います。

    読者が読みたい内容をどのようにして把握して、把握した書くべき内容をどのようなリサーチ方法で集めてきて、集めてきた素材をどのように記事に反映させるかということがよくわからないです。

    そのほかに、ベネフィットをどのように把握するのかということもライティングにおける悩んでいる点です。

    具体的な読み手のベネフィットのリサーチ方法などがしりたいです。

    リサーチをしないでベネフィットを設定しても独りよがりになってしまいそうです。

    また、ライティングについてアマゾンで本を探してもあまり参考になるものが無いのでその点についても困っています。

    以上ライティングで悩んでいることということでよろしくお願いいたします。

    1. なかじ なかじ より:

      ベネフィットライティングはこちらの記事を読んでください。何かを調べれば分かるというものではなく、クリエイティブな仕事だと思ってます。例とかはネットなどにもあるので、そういうのを見ながら自分ならどう考えるかなどを考えたいですね。
      https://affi-note.com/benefitwriting

  44. アバター ジロー より:

    上手な人の文章を真似して書いても、自分で書いて読み返したらぜんぜん似ていない。それが悩みです。
    自分が意図した雰囲気を出せていない、ということです。
    ライティングを料理に例えると、
    同じ材料でレシピ通りに作っているのに、味が違う。
    とりあえず、素材の味を殺さないように料理を続けていて、いつか理想的な美味しい料理に仕上げたいと考え、今日もどこかのサイトを見て考えています。

    1. なかじ なかじ より:

      ちゃんと上手な人のライティングを読んでいるのは素晴らしいですね!もしかすると表面上だけ真似しようとしているのかもしれません。もう少し深く入って研究するといいかもしれません。言葉の言い回しや表現、言葉選びなど。なぜそうしているのか。もちろん同じ内容を真似するわけじゃないと思うので、表面上だけ真似しても重要なポイントが真似できていないことはよくありますので。

  45. アバター なお より:

    自分は商標中心で書くのでトップページがキラーページみたいになります。個別記事で商標についての長所をを書いていきます。だから、トップページは総論を書いてこの商品はこんなに素晴らしいと書くようにします。文章は慣れだと思うのでひたすら記事を書いて上手くなるようにしています。キラーページで次々と商品が優れている理由を書くので、文章に飽きられていないように出来きているかが悩みです。

    1. なかじ なかじ より:

      商品で次々に優れている理由を書くのは全然いいと思いますよ。飽きさせずに読めるのでいいかなと。ただユーザーの考えとか気持ちは置き去りにならないようにしたいですね。読み進めるとユーザーは色んな疑問が湧いたり、嘘だろほんとかよなど色んなツッコミが生まれます。そういうのは拾い上げて記事に反映させていきたいですね。

  46. アバター もりの より:

    まだセールスライティングに慣れないです。性格的に、強く勧めたりするのが苦手で、どうしても弱々しい感じになってしまいます。

    1. なかじ なかじ より:

      セールスライティング=強くオススメするじゃないですよ。そこは勘違いしない方がいいですね。使う言葉のチョイスだけの話で、そこが本質的に重要なところではないです。ベネフィットを意識してみてください。
      https://affi-note.com/benefitwriting

  47. アバター よっしー より:

    なかじさま。

    お世話になります。

    「ライティングで苦手なことや悩みは?」

    書き出しの部分でいつも悩みます。
    どのような語り口でいくか?など。
    また、文字数を稼ぐことが頭から離れず無駄な言葉をいれていたりします。
    商標をやる際は上位サイトなどを見てから取り掛かるのですが、そのサイトで
    使われている文言などをマネしがちになってしまいます。
    まずは自分で記事書いてから、ライバルサイトをチェックした方が良いのか?
    その辺でも悩んでたりします。

    1. なかじ なかじ より:

      書き出し部分で悩むのはみんな一緒です。笑 なので大いに悩んでください。
      無駄なことを書いてしまう場合は、書き出す前に伝えるべきことを箇条書きで全て書きましょう。そこから書き始めます。書きながら考えるとあれこれ余計なことを書いてしまうので、最初に書いた箇条書き以外は削除します。必要がないことなので。

      ライバルチェックに関しては目的と手段をはっきりさせましょう。なんのためにやるかで先がいいか後がいいかは変わるはずです。

  48. アバター こいほー より:

    ライティングの悩みで身体的なお話で申し訳ないのですが、ブログ歴五年にも関わらず未だブラインドタッチを会得しておらず、人差し指が慢性的に痛みます笑
    指サックしたりしましたが血流が悪くなってムラサキ色になるし絶対覚えたほうがいいのに未だに敬遠してしまう自分がいます。

    1. なかじ なかじ より:

      ブラインドタッチは関係ないような気がします・・・なんでしょうか。ニュートラルポジションを覚えてないんじゃないでしょうか。腱鞘炎とかはよく聞くんですが、人差し指が慢性的に痛いというのは聞いたことがないです。もしかしたらキーボードが悪いかも?

  49. アバター コウセー より:

    記事を書くのにものすごく時間がかかることが悩みです。

    上位表示してあるサイトのコンテンツを参考に、記事を書いているのですが、黙々と悩んでは書いて、悩んでは書いてを繰り返しています。

    生産性が非常に悪い気がしています。良い方法があればいいのですが、、

    よろしくお願いします。

    1. なかじ なかじ より:

      おそらく書きながら何を書こうか考えてるんじゃないかなあと思います。そうではなく先に見出しを作ってから書き始めましょう。そうすると見出しの内容を書いていくだけなので、書きながら悩むみたいなことはなくなります。何を書いてるか意味わからなくなってしまってるなら、だいたいこれで解決します。

  50. アバター K より:

    なかじさん、こんばんは

    ライティングの悩みといえば、どのような流れで書けば良いかがイマイチ分かっていないところです。

    アクセスが少ないけど売れているものもありますが、そもそもアクセスが少ないサイトが多いので、これで良いのだろうかと悩んでいます。

    1. なかじ なかじ より:

      流れに関しては、キーワードから成約までの距離と検索意図をしっかり意識しましょう。
      https://affi-note.com/keyword_to_cv

      それとアクセスが少ないということであれば、アクセスを増やす努力をしたほうがいいかもしれません。成約率が同じでもアクセス増えれば、成約数は伸びますからね。

  51. アバター とらお より:

    ライティングの悩みは、

    何が面白いかわかりません。
    書いてるうちにあれも書こうこれもとなっていくうちに結局何を伝えたいのか自分でわからなくなります。

    記事設計がたゃんと出来てないということなんですかね。

    1. なかじ なかじ より:

      何を書いていいかわからない場合は、何も考えずに書き始めてる人に多いです。まずは伝えるべきことを箇条書きで洗い出しましょう。それを元に文章を肉付けしていくイメージです。書きながら考えると失敗するので、意識してみてください。

  52. アバター たろう より:

    なかじ様

    ライティングに関しての私の悩みは、記事を読んでくれているユーザーが

    ・今抱えている不安や悩みをこのまま放っておきたくない、何とかしなければと気持ちを奮い立たせる感情
    ・今抱えている不安や悩みを、今回こそは〇〇する事で脱却できるかもしれないと強く期待を抱いてソワソワしてしまう感情

    を揺さぶることができるライティングを

    「どうすれば身につけられるか?」

    について、悩んでいます。

    結局、今、こうして、私がコメントさせて頂いているのも、

    ・なかじ様のメルマガを読んで、自分のアフィリエイトの実力のなさを痛感して、そこから何としてでも脱却したい
    ・なかじ様の提供してくれるコンテンツななら、「今、私が抱えている悩みを解決できるかもしれない」と、ソワソワして期待している

    からこそ行動できているのだと思います。

    なかじ様から頂いているメルマガや、コンテンツを読む事で、何だか居ても立っても居られなくなるんです。

    なので、今は答えは見つけれてませんが、この感じを、普段届いているメルマガやコンテンツなどで

    どう言う時に
    どんな言葉が

    私に響いているのかな?って研究させて頂いてます。

    そこで気づいたことを、日常の中の家族とのコミュニケーションなどで練習して、ライティングでも身につけられるように意識しています!

    1. なかじ なかじ より:

      感情を動かすライティングはめちゃくちゃ難しいというのをまずは理解しましょう。それができれば商品とかバンバン売れて、文章だけで余裕でご飯食べられるようになります。そういう文章を学ぶ一番いい方法は、いい文章に触れ続けることですね。ライティング苦手な人はライティングうまい人の文章を全然読んでない人が多いです。サイト公開してる人もいるので、そういう人がどういう言葉、言い回しで文章を書いているかを研究するといいですね。

      私の文章で研究してもらってるとのことでありがとうございます!それを私以外でもたくさん行って、共通点などを見つけられるといいですね。

  53. アバター sakata makio より:

    ライティングの悩みは売るための文章が書けてないことです。

    アクセスはごく少ないですが、確かにある。
    それで売れていないということはやはり購入する気になる文章が書けていない、もしくはアド広告の配置、広告自体にもではないかとおもいます。

    1. なかじ なかじ より:

      アクセスの質も重要です。アクセスがあっても売れるアクセスでなければ、売ることは難しいので。売れる文章の書き方はベネフィットライティングとかを参考にしてください。
      https://affi-note.com/benefitwriting

  54. アバター kazuya より:

    記事を書くときに毎回ウンウンと悩んで苦手なのが、アフィリエイトリンクを最初の方に持ってくるか、記事の流れの中で自然な形で後半に持ってくるかを決めることです。

    「できるだけ前半に入れる方が、読まれやすくて成約率がたかそうだよなぁ」
    「でも、そうすると話の流れが強引になるよなぁ」
    「でも、話の流れを意識して後半に持ってくるとそこまで読まれないかもしれないしなぁ」
    といろいろノラリクラリ考えながら書いてます。

    いつもこの「構成や全体の流れ」を決めるのが苦手です。

    1. なかじ なかじ より:

      最初と最後にアフィリエイトリンクを持ってくるのが正解ですね。冒頭で記事内容が簡潔に分かるように書きます。そこで結論まで入っているので、アフィリエイトリンクがあっても不自然ではないです。

  55. アバター ゆるりら より:

    成約記事のまとめ、締めの部分のライティングが悩みどころです。
    ・デデーンと臭わせる感がついつい出てしまいがち。
    ・それを避けようとして押しが弱いような気がする(曖昧な感じで終わる)
    ・いや、まとめはそんなに重要じゃないのかな?
    というような感じです。

    1. なかじ なかじ より:

      キラーページのライティングってそんなに強く押す必要ってないんですよね。ユーザーの悩みを解決してあげる方法がリンク先にあれば、ユーザーは勝手にクリックしてくれます。まあきちんと最後にポイントをまとめて整理して書いてあげるような工夫は必要ですけどね。

  56. アバター タロ より:

    【ライティングの苦手なことや悩みは?】
    相手に深く伝えることが苦手ですが。
    毎回書くたびに成長していると思いますが、考え出すとゴールが見えず、
    どこまでいけばいいのかわからなくなることがあります。

    1. なかじ なかじ より:

      ゴールは最初に決めましょう。ライティングテクニックの一つですが、伝えるべきことが分からなくなるなら、最初と最後の結論から書きましょう。ゴールに向かってライティングしていけば、どこまで書けばいいかで迷わなくて済むはずです。

  57. アバター とも より:

    制約ページに限ることではないですが、読ませたい箇所の文字装飾における優先順位付けで悩みます。
    現時点で個人的に落ち着いている優先順位の装飾は、赤太字>背景色>太字>ノーマルの4段階です。
    流し見するユーザーに対して、文字装飾だけを読めばだいたい内容が理解できることを意識してますが、ちょっと装飾が多すぎかな?って思うこともたまにあります。
    でも、自分で音読するとちょうどよかったりするし、結局毎回悩みますね。
    PTengineなどで分析できればいいですが、ランニングコストもかかるのでまだそこまで手が回っていない状況です。
    まずこれからは、自分が読みやすいなと思う方のサイトを色々見て、ブラッシュアップできればと考えています。

    1. なかじ なかじ より:

      文字装飾は深く考えないほうがいいです。読者に読ませたいところを装飾するのを基本にしてあとは個人の好き嫌いでいいと思います。流し読みを想定して装飾するのはいいと思いますねー。現実的に文字装飾まではABテストとかはできないので、そこまではやらなくてもOKだと思います。それよりも文章に気を使う方がいいかと思います。

  58. アバター 牙突零式 より:

    ライティング時の悩みは、自分が体験していないことを書く際に筆が止まります。

    体験していないので未知なのです。
    恐らくリサーチして補える部分も多々あると思いますが、言葉に詰まったり、何をどう書いていいのか、パニックになります。

    1. なかじ なかじ より:

      基本的に書けない時はリサーチ不足ですね。誰かに何かを聞かれても即答できるくらいにリサーチしてから書くといいですね。まあ体験して書けることに絞って書くのもありだと思います。質の高い記事の密度も高くなりますし。

  59. アバター よし より:

    「集客記事ではなく、成約を狙うキラーページ」というお題目ですが、ビギナーすぎて区別できていません(汗)

    商標+成約に繋がりそうなキーワード、検索意図を意識した内容を書いているだけ。関心を持っている人が来て、読んで、もともと関心があるから、ラッキーにも買ってくれたという仕組みしか作れていないです。

    <マンスリーアフィリで気になること>
    メルマガの方に、ペラサイトじゃないけど、トップページしかないサイトとありました。。。それで成果が出たって、意味がわかりません!!!!w

    一応、カテゴリや”準備中”の記事タイトルだけがあるとか、そういう感じなんでしょうか。

    次のメルマガも楽しみにしています。
    コースを受講してる気分で、毎回届くのが待ち遠しいです。

    1. なかじ なかじ より:

      商標系は基本的に成約を狙えるキーワードですね。例えばですが、アフィリエイト案件がないものは成約狙いようがないので、集客記事になりますよね。明確な分け方があるわけではなく、自分の中で集客狙いと成約狙いを分けるケースが多い気がしますね。

      マンスリーアフィでそんなので成果出るとか意味分からないですよね。私も分かりません。笑 いや準備中とかではないですね。その辺はまた公開しますね。次回もお楽しみくださいー。

  60. アバター まさる より:

    検索意図をくみ取るのが苦手です。

    検索上位のサイト=検索意図だと思ってリサーチしているつもりですが、それだけだと検索上位に上がらず、さらに一歩先の検索意図も書いていかないと上位に行くのは難しいかなと思っています。

    ただメルマガにあった例(素人文章・読んでくれない・リンククリック・売れない)は全て当てはまります。。

    1. なかじ なかじ より:

      検索意図はまずキーワードから考えましょう。上位サイトも見ますが、その前に自分で考える方がいいですね。検索意図を考えるのが苦手な人は、ライティングにいかせるような検索意図を考えられていないのかなあと思います。例えば「薄毛 原因」の検索意図を「薄毛の原因を知りたい」と考える人はライティングにいかせていない人です。そうではなく「最近薄毛が気になってきた。他人の目も気になるので、これ以上薄毛を進行させないために薄毛の原因を知りたい」みたいなのが検索意図ですね。「なぜ」みたいな視点が抜けてることが多いです。

  61. アバター タモ より:

    【ライティングで苦手なことや悩み】
    ASPからのオススメ商品などで、たまに自分の年齢よりも上のターゲット層案件を取り扱うときがあります。
    そのとき自分の年齢とかけ離れたペルソナで、ベネフィットを訴求するのが苦手です。

    一応Yahoo!知恵袋などで調べたりしますが、これからメディアで宣伝する商品などはあまり情報収集ができないので、苦労しながらライティングすることが多いです。

    また自分は男性なので、女性ものの案件に対するライティングも苦手意識があります。
    どんな言葉が女性の購買意欲に刺激を与えるのか、いろいろ本などを読みながら模索しています。

    1. なかじ なかじ より:

      ライティングに苦労するのはその通りだと思いますね。私もそうですし、みんな苦労します。年齢とかけ離れたペルソナが大変とかはその通りですよ。例えば、私だったら脱毛とか更年期の悩みは分からないのでかなり苦労します。それはリサーチで補うか、もしくはそういうものは扱わないかです。アフィリエイトは自分で案件選定できるので、あえてそんなライティングをしなくてもいいと思います。得意なものに取り組むようにしましょう。

  62. アバター まいりょー より:

    こんばんは、まいりょーです。

    ライティングの悩みは、
    ・簡潔に書けない
    →自分で読んでて無駄が多いと思いつつもどう直していいかわからない

    ・「背中を押す一言」や「一歩踏み込む感覚」がイマイチ掴めない
    →一歩踏みこもうとすると変な感じになる。

    いつもなかじさんツイッターを参考にさせてもらってます。
    特にライティング関係のツイートは、すごく刺さる内容が多くて、上に書いた悩みはなかじさんのツイートにかなり影響されてると思います。

    1. なかじ なかじ より:

      文章を簡潔なら「なんとなく書き始めない」というのが大事だと思います。まずは絶対に伝えるべき重要なポイントを書き出す。それを元にライティングします。そこで挙がらなかったポイントは削ってもいいことなので、書かない。あとは文字を1文字でも削る意識を持つことですね。

      背中を押す一言は、もう少しで買いそうなユーザーになんていえば買ってくれるかを考えてみましょう。全額返金とかは分かりやすいんですが「もし効果なければ返金もできます」って言われたら「まあじゃあ買ってもいいか」って思う人も多いですよね。そういう感じですね。

      ツイートも参考にしてくれているようでありがとうございます!これからもできる限りツイートしていきたいと思います。

  63. アバター ぐち より:

    シンプルに、商品が売れません(TOT)
    商品が売れる動線や書き方が分からず、試行錯誤しています。。

    1. なかじ なかじ より:

      商品が売れる書き方ってないんですよね。そもそもアクセスがあるのか、アクセスの質はも考えないといけませんが。ここで売れる文章の書き方を書くのは無理なので、一番いいのは売れる文章見ましょう。ツイッターとかでサイト公開してる猛者の人がいるので、そこでどんな記事をどんな言い回しと言葉と誘導でかいているか。自分の頭で考えてもなかなか進歩しないので、他人のものに目を向けましょう。

  64. アバター シノダ より:

    なかじさん
    お世話になります。

    シノダです

    ライティングの悩みについてですが、最近ではページ数はどのくらいにすればいいのかという点です。
    ちょっと前であればページ数は多ければ多いほど良いといわていましたが、ありすぎるのもペナルティを食らうと聞いたことがあり、どの辺まで増やしたら良いのかを考えてしまいます。

    ブラックハットかホワイトハットか、ジャンル系か商標サイトかによって違いはあるとは思いますが、なかじさんの考えをお聞かせいただければと思います。

    よろしくおねがいします。

    1. なかじ なかじ より:

      ページ数は気にしないですね。ページ数がありすぎてペナはないですよ。あくまで質の低いページがありすぎるのはダメですが。ページ数が多い少ないは本質的な問題ではないです。一回なぜ記事を書くのかという原点に立ち返りましょう。目的と手段を混同したらダメです。

  65. アバター ポムヒロ より:

    なかじさんこんばんわ。

    最後のまとめ方にいつも困っています。
    これがおススメです!的な営業をかけるべきか、そっと紹介程度におさめるべきか…。
    キラーページだと最後のクロージングと思っているだけに、対面の営業と同様かなり迷って気を使います。

    1. なかじ なかじ より:

      キーワードによりますね、基本的にキラーページなら強めに押すべきです。ただずらしキーワードのようなものはそもそも成約との距離が遠すぎて紹介しても成約しにくいので、そこまで無理に押す必要はないかなと。

  66. アバター タカ より:

    いつもお世話になります。

    ライティングは、書けば書くほど難しいと実感します。

    軸がしっかりとしていない感じになってしまったり、うまく誘導出来ていなかったり。

    でも、何をどうすれば良いのか分からないまま投稿してしまいます。

    文章をスムーズに読み進められる書き方が知りたいです。

    1. なかじ なかじ より:

      書けば書くほど難しいのは私も思ってます。笑
      文章をスムーズに読み進めるには検索意図をまずはしっかり把握することですね。なぜ調べるのか、その背景にまで目を向けましょう。

  67. アバター ころ より:

    お世話になっています。

    ライティングの悩みは、いろいろあるのですが、やはり文章構成ですね。

    よく起承転結と言われますが、

    私は基本的にタイトルに対しての、結論をすぐに書くようにしています。

    やはり、ユーザーはいち早く答えを知りたがってると思うので。

    ですが、その後の結論までの過程などが上手く書けなくてよく困ってます。

    結論だけ知って、ユーザーが離れないようにするためには、結論からさらにユーザーが興味を惹く深掘りが必要なのですが、そこが中々上手く出来ないです。

    ユーザーの心理を知りたい!
    心を覗きたい!
    そこから、急に心理学に興味が湧いてダイゴの本を読んでました笑

    1. なかじ なかじ より:

      ウェブライティングは起承転結ではダメですね。起承転結は読まれるのが前提の書き方ですが、ウェブライティングは読まれない前提です。まずはそこをしっかり理解しましょう。結論→理由です。これは絶対です。ネタ系の記事は別ですが。心理学の本を読むのはいいと思いますよ!本なら「影響力の武器」がオススメです。

  68. アバター たくぞー より:

    なかじさま

    お世話になっております。

    メルマガでなかじさんが書いていましたが、
    一番の悩みはリンクをクリックしてくれない事。

    苦手な事は成約につながる文書を書くことです。

    よろしくお願いします。

    1. なかじ なかじ より:

      リンクをクリックしてくれないということは、そのリンク先を悩みの解決策だと思ってくれていない、もしくはユーザーにとってリンク先は解決策ではないということが考えられます。あとは難しすぎるキーワードを選んでしまっているのかもしれませんね。テクニック的なものは今日のプレゼントを読んでみてください。それでもかなり改善するはずです。

  69. アバター コウ より:

    商標サイトで体験談レビューみたいなものをメインで書いているのですが、あまり読まれてないようです。
    もっとお役立ち情報みたいなものを書いた方が良いのか( ̄д ̄;)

    クリック率もPVに対して0.5%前後のものがおおいので1%ぐらいにはあげたいですね

    1. なかじ なかじ より:

      商標の体験談レビューも役に立ちますよ。どんなキーワードで流入があるか分かりませんが、商標+レビューとかで検索したユーザーなら間違いなく読みたい内容かと。もしそれで読まれていないなら、冒頭に問題があることが多いです。冒頭の5%を読んでくれるユーザーは最後まで読んでくれる確率がグッと上がるので。最初に全力を注ぎ込みましょう。

  70. アバター かわ より:

    お世話になります。

    ・そもそもキラーページでの文章の構成
    ・広告リンク前の誘導文
    ・広告リンクの文言

    よろしくお願いします。

    1. なかじ なかじ より:

      キラーページの構成を考えるときは、キーワード→検索意図→ゴールをしっかり意識しましょう。ほとんどの人は検索意図をしっかり把握できずに、サジェストや上位サイトを参考にして書くので失敗します。広告リンク前の誘導文は難しいです。これキラーコピーと言われるもので、キラーページの中でも重要になるものです。その辺は自分の頭で考えるのではなく、色んな人の記事をみて、うまく誘導していると思うものをたくさん見つけてください。

  71. アバター きたがた より:

    ライティングの悩みは特にないんですが、上手いライティングを人に伝えるのが苦手です。

    外注さんに指示を出すんですが「悪くはないんだけど、これじゃ売れないなぁ」って文章を納品されたときが困ります。

    ここをこう!こう!こう!ってすぐさま言えるようになりたいです。

    1. なかじ なかじ より:

      ライティングの悩みがないのは素晴らしい!伝えるのは、それはもう数稽古しかないですね。私も毎日毎日フィードバックを繰り返していますが、どう言おうか迷うことも多いので。

  72. アバター Y.K より:

    なかじさん、こんにちは。

    気づいたら、売り込み臭が出てきてしまうことですね。
    それと、~の法則に当てはめて堅くなってしまうこと。

    なんか、ライティングするのは、線路を作る人を彷彿としました。

    1. なかじ なかじ より:

      別に売り込み臭が出ることは悪いことではありません。そもそも解決策として商品を売ろうとしているので、売るのはいいことです。まあそれで売れない、リンクがクリックされないとなると問題かもしれませんが。法則は便利なんですが、あくまで参考程度に。やっぱり一番重要なのは、ユーザーファーストですね。読者がどう考えるかを一文一文考えながら、書き進めていきましょう。

  73. アバター カワジュン より:

    ライティングの悩みとしては、
    ・思ったほど成約率が伸びない
    (成約が取れてないわけではないが、取りこぼしが多いと感じる←平均CVRよりも低い)
    ・成約率を上げようとすると売り込み色が強くなりがち
    という感じです。クリックはそれなりにあるのに、CVRを上げきれてないのが悩みです。

    1. なかじ なかじ より:

      今日のプレゼント内容は参考にしてもらえるかもしれません。
      成約率が伸びないのであれば、ベネフィットを意識してみてください。その辺が弱く特徴だけを紹介しているケースが本当に多いので。
      https://affi-note.com/benefitwriting

  74. アバター ゆみ より:

    綺麗で正義的な文章になってしまう事が悩みです。
    もっと人間味のある文章でないと、感情が揺さぶられる事はないだろうと思うんですけどなかなか…

    1. なかじ なかじ より:

      そんなことはないですよ!ロジカルな文章が好きな人もいるので、全然大丈夫だと思います。まあロジカルに書いてる人が、重要な時に感情に訴えかけることができれば一番売れるんですが。

  75. アバター ひこのすけ より:

    なかじさん、はじめまして!
    ブログを始めて約3年経ちます。が、検索需要の多い少ないがイマイチよく分かりません。
    ツールなどで検索数の多いものを攻めればアクセスはなく、数の少ないものを攻めてもアクセスは無し。
    またトレンドブログなどでよく言われる「ズラし」は外れてばかり。書き続けて当たるキーワードもありますが、こんな記事がそんなに読まれるんだ~と世間の感覚とかけ離れているようでキーワード選定に自信が持てません。。。
    検索意図…よく分からないのが悩みです。

    1. なかじ なかじ より:

      検索需要のあるないがSEOの強い弱いではないですからね。ずらしキーワードも大事なんですが、外すことも多いです。だからまずはしっかりと質の高い記事を書けるようになるのがいいです。検索意図がよく分からないとのことですが、こちらの記事を読んでみてください。
      https://affi-note.com/keyword_to_cv

  76. アバター カナメ より:

    格安simなど、料金体系が分かりづらいものを説明する時に、苦手意識を感じます。

    1. なかじ なかじ より:

      ライティングは文章でけではないです。料金体系が分かりにくいものは、表などを使って分かりやすく説明してあげましょう。まさにそういうのはアフィリエイターの存在価値だと思うので。格安SIMなどは絶対に強い人がいるので、そういう人たちはどう説明しているかを研究しましょう。

  77. アバター おてつ より:

    なかじさん
    いつもありがとうございます。

    ライティングに関する苦手なことですが、基本的にライティング全てが苦手です。

    キラーページに関して言いますと、サイト訪問者の検索意図を考え、商品購入に至るまでの流れ作りが全く出来ていないです。

    元々、本を読む習慣が無かったので、文章力がなくライティングは本当に苦手です。最近は本を読む習慣をつけるようにして、少しずつ、まともな記事が書けるようになってきましたが結果(収益)が伴っていないので、まだまだライティングに関するトレーニングが必要だと感じています。

    1. なかじ なかじ より:

      ライティング本を読むのではなく、いろんなキラーページを読み込みましょう!twitterの有名人がサイト公開しているので、そういう文章を読みまくります。もちろんただ読むだけではなく、検索意図や文章の構成や流れなど、なぜそのように書いたかを考えながら研究してみてください。

  78. アバター あす より:

    書き出しと終わりの文書が苦手です。

    書き出しがいつも同じような文書になってしまってどの記事も同じに見えたりしてしまいます。

    文書の締めもなんだかパッとしないので、もやもやしちゃいます。

    1. なかじ なかじ より:

      基本的にキラーページの書き出しと締めは一番重要な部分です。だからそこだけ読めば全部の内容が分かるように書かないとダメです。冒頭とラストの違いは、続きを読ませるように促すか、最後に背中を押す一言できっちり成約させるように書くかですね。

  79. アバター ひも より:

    なかじさん、お世話になってます!

    ライティングで苦手なことや悩みをだすと

    ・記事の全体の構成(どのように説明してセールスにつなげるのか)
    ・導入文(リードのところで何を提示してあげるのか)
    ・記事タイトル(どのようにキャッチコピーをつけるのか)
    ・セールスのタイミング(購入を促すタイミングはどこか)
    ・胡散臭くないような流れ(プッシュしすぎやしないか)

    といったところです。

    (ピックアップされんかな~…)

    1. なかじ なかじ より:

      「胡散臭い=プッシュしすぎ」みたいなのは違いますね。なんの根拠もなくプッシュしすぎるとおかしいですが、根拠をきちんと示すことができれば、それは胡散臭いと感じさせないです。どうやって信じてもらうかは考えなければいけませんが、しっかり読者に納得してもらえれば胡散臭くはならないですね。

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